BGM
Jackです。
下関でめちゃめちゃ人気のパン屋さんがあって、ワンピクの打ち合わせの時等、近くに行った時にたまに寄る程度なのですが、そこのパン屋さん、店内のBGMがハードロックなんです。店長かオーナーの嗜好なのでしょう、けっこうな音量でかかっています(^^)
行き始めの頃はトレーとトングを持って、パンを選んでいる時にハードロックはなぜか、せかされているようで違和感がありました。最近は馴れてきたのか、あまり違和感を感じなくなりました(^^)馴れってコワイですね(^^)
そしてウチの店、店内のBGMは基本的には洋楽イージーリスニング系のユルい音楽をかけています。たまにアン・サリー、羊毛とおはな、haruka.nakamuraもちょいちょいかけてます(^^)でも、厨房の中は必ずと言っていいほど、イージーリスニングはかかりません(笑)てゆーか、そもそも厨房専用のスピーカーとかないしね(笑)BGMは各自の鼻歌です(笑)。
最近、パン職人のサリーが吉幾三さんの
「おら東京さ行くだ」
を歌います(笑)どうして??(笑)
そして、その鼻歌を聴いてしまったら、ボクにまで感染(笑)
フライパン振りながら、
オラこんな村いやだぁ~!オラこんな村いやだぁ~!と小声で歌ってしまいます(>_<)
この曲、最近サリーのマイブームのようで、いつも吉幾三です(笑)
カフェなんだからもうちょっとオシャレなBGMにならないのかなあ┗(-_-;)┛
まあ、ボクも人のこと言えないんだけどね(>_<)┗(-_-;)┛でもわりとゆっくりめの曲をチョイスして歌ってしまいます(笑)
そして、スタッフのこまりやJから
ボリューム上がって来てますよ!
と怒られてしまいます(>_<)馴れってコワイですね(^^)
気を付けよー(^-^)/
では、また(^-^)/
え?そーゆーこと?
Jackです。
今回も音楽の話ではありません(>_<)
ココにも書きましたが先日、ボクは誕生日でした(^^)
バンドメンバー、友人、知人、スタッフ、さらにブロ友さんまでお祝いのメッセージを頂きありがとうございました。
LINEを使いはじめると、ほとんどのやり取りがLINEになって、通常のメールっていうヤツをほとんど見なくなりました(-_-;)で、ボクの誕生日当日、高校時代からの友人がガラケーなもので、Eメールというヤツでおめでとうと送ってくれてたみたいで、それを気付いたのが昨日(>_<)
その友人がプレゼントを持ってきてくれて初めて気付きました(>_<)ごめんなさいm(__)m
その彼(友人)の話ですが、年末に会って以来、会ってなかったので近況を訪ねると…。
いやぁ、今年に入って体調崩してね、インフルエンザにはかからなかったけど、風邪が長引いてね(-_-;)今も本調子じゃないんだよね。で、そのあとにひどい捻挫をしてね、骨折はしてないけど、かなりひどいねと医者から言われたんだよ(-_-;)今日もこれから病院なんだけどね。
彼は高校時代は柔道の有段者でもちろん黒帯。そして寡黙で正義の味方。なんでボクと友達になってくれたんだろうと思うぐらい、真面目で誠実。それは30年以上経った今も寡黙な部分を除いてはそのまま(^^)
現在は柔道はやってないけど、スポーツジムにほぼ毎日通って、身体を鍛えています。
そんな彼なので、体調がすぐれないと聞いて心配しましたよ。ボクが
大丈夫?あれだけ健康に気を使ってたのに…。無理してるんじゃないの?
とマジに心配したのです。
するど彼は
いやー、そうなんよ。仕事も忙しくてね。でも体調の悪い原因がわかったんよ!!
それを聞いて、病気なのかと思い、ちょっと彼のそばに行き、しっかり話を聞こうとしました。その時、彼の口から出た言葉が…
オレね、今年大殺界なんよ!!
それを聞いたボク…
はぁ???
大殺界???
もうびっくりです!占いを否定する気はサラサラないのですが、正直ソレ系の話は女子が主流で、男子、それもオッサンがそれを気にしてるなんて聞いたこともなかったのです。
ボクとしては
体調がすぐれないので、ジムと食生活改善で克服してやるよ!
ぐらいの勢いで言って来ると思ってたので、思わず言葉を失ってしまいました。
寡黙な柔道の達人が占いを気にする……(-_-;)
ちょっと面白いような、複雑な心境でした。
何はともあれ、プレゼントありがとうございました(笑)
ではまた(^-^)/
追伸:ちなみにボクは土星人(―)でした(笑)
Jack Daniel's
Jackです。
ボクのステージネーム「Jack」はボクの好きなお酒Jack Daniel'sから付けました(^^)
前の誕生日にてつやんから頂いた
Jack Daniel'sのパーカー
そして昨日、Music Bar Oldiesをしばらくおやすみしていた支配人のチャーリーがご家族と来られました。とても元気そうで会えて嬉しかったです(^^)
そのチャーリーから思わず
「どうぞ!」
と





