みに家season2 03
新居に引っ越し、ペイはミニとのウフフを、
あ、いや
プロポーズをしそこねた翌日。
サン「焦らしプレイっすかペイさん。」

p「ちゃうわ。」
ところが
呼び出したのはミニ。
先に覚悟を決めたのはミニさんで、
見晴らしのいい崖っぷちに(笑)
ペイ君呼んで
いちゃついてました。
そうか。ミニさん行くのね。
つーことで
私も援護射撃。
ペイさんにホットな言葉の
ナイスチョイス!

ミニ「ぺいくん、私をもらって!!」
しかしですね、ペイが指輪受けとらないんですよ。
普通はテンション上げとけば
自動的にフィアンセになるんですが
ムード下がるとか、ケンカするとかじゃなく
女から行ったらあかんというルールもなく、
受けとらないんですよ。何度やっても。
操作してる私が「???」ですよ。
なんで?ぺーさん。なんで?
なので、主観をペイさんに変えてみました。
p「泣かないで。よく聞いて。」

p「これだけは、僕から言わせて。」
p「僕と結婚してください。」
受けとった。
なんか感動したねえ。あたしゃ。

ミニ「でっかいダイヤ!!」
p「そうさ!実は金持ちなんだよ僕。」
サン「ええ話しや」
(そこにいたのか)

クク「婚約したって?よかったね!」
ミニ「長かったわ。」
クク「聞いたわよ。あんたやるわね。」
p「決めるときは決めないとね」(どや)
んで、
例のアレだ。ウフフをだな、
叶えてあげました。
みに家SEASON2 02
登場人物
みに
サンちゃん(サンジ)
ぺいくん
ククちゃん改(ククール)
みに家とはいえ、
世帯主はぺいくんでございます。
みんなの稼ぎが良くなったので
新居に引っ越すことにしました。
二階建て。
いいっしょ?
プールつき。
ぺいくん頑張りました。
サンちゃんやククの稼ぎも
ありますが。
若年でこの家を建てるイレギュラーさが
シムズの魅力であるな。
ミニを庭に誘い出したぺいくん。
P「ミニ、見せたいものがあるんだ。」
そこには
みに「!」
P「君が大好きなランデブーコープだよ。
これが見渡せる場所を選んだんだ。」
ミニ「すごい。。。。」

ミニが好きだと言ったランデブーコープまで
庭から歩いていける家です。
海を見せたタイミングで指輪を渡すはずでしたが
ペイさん、突然の便意がレッドゾーン。
こんないいシーンで漏らさせるわけにもいかんので
トイレに行かせたら、そのまま仕事行ってしまった。
私のタイミングミス。w
すまんのう、ぺいくん。
p「神様のいじわる・・・」
みに家SEASON2 01
(無職。気ままなラブリー暮らし)
そのカレシでミニに振り回されるぺいくんと
(世界の指導者ゲット後、執筆で印税暮らし)
ミニを上回る浮気男サンジと
(コルシカを買取、自分の店を持つ5つ星シェフ)
きれい好きで誰より優しいククールくん
(政治キャリアを辞め、スパでエステシャン、
店の共同経営者にもなった。)
こんな4人で暮らしているみに家。
ミニの強制的なパーティーにより、
サンちゃんがククにプロポーズ。
ミニは、カレシとはいえまだ何の関係もない
ピュアな付き合いのペイ君に
思い迷う毎日。待つのをやめて自分からプロポーズをしてみようと決意している。
ぺいくんは
それぞれのカップルが過ごしやすいように引っ越しと
新しい家の建築を予定。
ミニのことが大好きでしかたない。
(早くやりたいともいう)
婚約したはいいが
その後の進展がないサンちゃんに、不安なククは
籍を入れる前に
自分の事を正直に見せておこうと
女子になることを決意。
SEASON1はこんな形で終了しておったかと思います。
さてSEASON2
この街では(SIMでは)性転換が不可能だったので
可能な限り女子に近づけたところ(メイクは出来る)
キョーレツなオカマになって
私が愛情を注げなくなったので
いい折り合い地点で変身させた。
カルマパワーー!
ビフォー
アフター

普段着のときはロン毛ウィグです。(笑)
サンちゃん何て言うかしら。
シムライフ的には、サンジがトイレから出てきたら
急にククが変わっていた、ということになる。(笑)

サン「どうしたーっ?」
クク「少しでもきれいになりたくて
結果こんなになっちゃったけど、、」
サン「可愛いよ。ハニー。」

ぺい「あれ?クク髪切った?」
クク「もっと変えた筈なんだけど」
サン「ペイは鈍感すぎるよ。」
みに「、、、、、、、。」

ミニはペイをお気に入りポイントに誘いました。
さすがぺいくん。
リムジンで行ってくれる。
私ならこれだけで堕ちるね。

町の南、クリフサイドにあるランデヴーコープ。
P「海ーー!いいね!」
みに「私、ここが大好きなの」

P「ここが好きなんだ?」
みに「うん、でね、
この場所誘ったのはぺくいんにね、、」
















