・交通事故・労災保険
・協会健保・国保
・後期高齢者医療
・各種生命保険・傷害保険
・鍼灸保険 (※医師の同意書または診断書が必要)

| 初診料 | 690円~1720円 |
| 再診料 | 570円~1200円 |
| 3回目以降 | 200円~900円 |
※ 施術料金は、保険負担割合及び施術部位により異なります。
※ 再来院が2週間をこえますと、身体の状態の変化が見られるため、再診料が発生します。
また、再来院が1ヶ月をこえますと、初診料が発生します。
・交通事故・労災保険
・協会健保・国保
・後期高齢者医療
・各種生命保険・傷害保険
・鍼灸保険 (※医師の同意書または診断書が必要)

| 初診料 | 690円~1720円 |
| 再診料 | 570円~1200円 |
| 3回目以降 | 200円~900円 |
※ 施術料金は、保険負担割合及び施術部位により異なります。
※ 再来院が2週間をこえますと、身体の状態の変化が見られるため、再診料が発生します。
また、再来院が1ヶ月をこえますと、初診料が発生します。
・物理療法:低周波、干渉波、超音波、微弱電流、 遠赤外線、ウォーターベッドマッサージ
・東洋医学療法 :はり・灸 ・耳つぼ療法
・手技療法 :医療マッサージ、AKA、骨格矯正、経絡治療、 操体法
飯田市で交通事故に遭ってしまった方へ
飯田市で交通事故治療で実績が豊富な整骨院です。
飯田市の皆様の健康の為、日々努力しております。
まずは、怪我の自覚症状がなくても医療機関で診察を!

【交通事故治療を受けたい方の手順】
1.保険会社(共済)へ連絡してください。
★相手側の保険会社の担当者に電話してください。

相手側の保険担当者へ当整骨院に通院したいとお伝えください。
当院の情報をお伝えください。
院名:整骨院 B-Style
住所:飯田市扇町28-1B
電話:0265-48-0559
こちらをお伝えして下さい。
その後、保険会社から当院へ連絡が来ます。
2.整骨院 B-Styleへお電話して来院下さい。
お電話ください。
ご来院の前に、まずはお電話一本下さい。
3.問診・検査等をしっかり行います。
当院へいらしてください。
そこで、問診・検査を行います。
患者様へ詳しい状況と、今後の方針を丁寧にご説明致します。
4.治療をスタートします。
治療内容にご納得を頂いてから治療を開始します。
納得無しでの治療は行いませんので、ご安心ください。
5.治療開始からは
症状を回復するまで、誠心誠意治療を行います。
複数回になります。
保険での治療は症状を回復するまで受けることが可能です。
当院より、患者様の経過を保険会社に報告しながら、患者様の治療に当たります。
交通事故治療は、当院では実績豊富ですので、ご安心して、まずはお電話ください。
お待ちしております。
★★【交通事故に関する注意点】★★

交通事故での怪我は、症状に自覚がなくても診察をしましょう!
痛みがなくても、病院に行く事が重要です。
交通事故後に、自覚症状がほとんどない場合、医療機関に行かない方もいるでしょう。
しかし、痛みは後から感じる事が多いようです。
このような違和感がある方
・肩
・腰
・首など
普段かからない力がかかったと思われる場合、すぐに医療機関に行きましょう。
*その時の感覚が事故のショックでわからない場合も、医療機関に受信されることをお勧めします。
また、痛みが続く時には、医療機関での画像診断や精密検査を
受ける事が大切です。
医療機関の検査後に、異常が見当たらない場合は、治療院に行かれることがお勧めです。
※整形外科等と治療院の両方の受信は、医師の許可が必要です。
【自賠責保険と任意の自動車保険について】

自賠責保険では過失割合にかかわらず、負傷した者は被害者として扱われて相手の自賠責保険から保険金が支払われます。
負傷した者には、被害者として扱われ、過失割合に関係なく、相手の自賠責保険から保険金が支払いになります。
但し、重過失減額があり、過失割合が70%を超える場合には、過失割合に応じ、20%~50%の減額適用がなされます。
★目的
最低限の補償確保が目的
★保険金上限(被害者1人につき)
死亡:3000万円
後遺障害:4000万円
傷害:120万円 迄
と、最低限の補償確保になっています。
★任意保険の別途加入
自賠責保険は最低限の補償確保の為、それを補う為に、任意の自動車保険に別途加入する方が多いようです。
【慰謝料について】
交通事故加害者が、交通事故被害者に対して、事故による心の負担や、苦しみ苦痛を「精神的苦痛の損害」として、それを金銭支払いにより賠償すること、それを慰謝料と言います。

【被害者の治療費について】
被害者が交通事故による怪我で、自賠責保険、任意保険を利用して通院治療した場合には、保険会社より支払われます。
よって、被害者側の治療費負担はありません。
・治療関係費用
・文書料金
・休業損害
・慰謝料
保険会社・共済より支払い。
★ひき逃げの場合
ひき逃げの場合や相手が保険未加入の場合、特別な補償制度もありますので、お気軽にご相談ください。
【保険適用にならない場合】
被害者が100%の責任がある場合(無責事故)、相手側の自賠責保険の支払いは対象外になります。
被害者は赤信号を無視したり、センターラインオーバーをしたり、被害者が相手に追突した場合です。
以上、交通事故によって症状があっても、支払い対象外です。
