こんにちは。
先日の記事の最後に「大テント解体の模様は後日!」なんていう風に書いておりました。
・・・・・・すっかり忘れてました。
本日は、まず、その模様を駆け足で御紹介!
・・・・・・と思って、撮った写真を見てみたのですが、これがどうも・・・立てる作業の風景と大差ない!
そりゃそうです。
作業工程の順番がさかさまなだけで、作業内容はかわらない。
てなわけで、大テント解体については書くこともなく、そろそろ本題に入ってまいります。
8月20日(土)と21日(日)の2日間にわたって、尾岱沼にて港公園まつりが催されました。
初日は午後より。
こちら、別海からは部長・副部長の三役のみが参加。
私の取材不足で、その日の模様は一切解りません。
実に私的な事を書きますが、私はその日の前日、つまりは8月19日の夜より札幌に向けて走り、帰ってきたのが20日の夜。
故に写真を撮りに行くことも出来ず、ただただ疲れに任せて寝ておりました。
翌日、8月21日(日)
ここは尾岱沼みなと公園。
午前8時過ぎに別海町商工会前に集合し、この「みなと公園」へ向かった一同。
10時から開始する「港公園まつり」に向け、急ピッチで準備を進めていきます。
朝から生憎の空模様。
準備中に雨が降ってきたりもしました。
車のタイヤが埋まるというハプニングもありましたが、無事に準備は終了。
いよいよ定刻。
港公園まつりスタートです。
この天気の悪い中にも関わらず、昆虫クジの前には、この行列!
それぞれが目当ての昆虫を当てようと、力を込めガラガラを回し、真剣な眼差しで出てきた玉を見つめる。
一方、サッカーボウリングやストラックアウトに挑戦する子供達も多数。
ストライク、或いはパーフェクトを目指し真剣にチャレンジしておりました。
まつりの後半。
メインイベントとも言える、豪華景品が当たるビンゴ大会!
今年の景品はテレビや自転車、3DSといった豪華なものが多数ありました。
そんなこんなで、あっという間に終了時間。
悪天候にも関わらず、たくさんの御来場をいただきました。
御来場下さった皆様、ありがとうございました。

























