

小田原市に限らず、受給者の中には・・・
就労可能な者が、職に就かず生活保護費で
遊興にふける輩がいるのも事実である。
また、「生活保護ビジネス」や受給者本人が
行政の担当者を脅す悪質な事象があるのも
事実である。 ●東洋経済ONLINE (記事参照)
したがって、春先にメディアを賑わせた 「小田原・生活保護「SHAT」問題は
小田原市の生活保護担当者が着用したと なぜ起きたか」
される「スタッフ・ジャンパー」も一概に →週刊女性PRIME(主婦と生活社)
否定はしない。 提供記事

ノリで自費制作したとされるジャンパー
ポロシャツに「記載された文言」は如何な
ものだろうか・・・?
また、2007年から昨今まで「まかり通る」
ような小田原市の「判断力」が問われる。
前段が長くなったが、この小田原市では
一つ間違うと「人権侵害」や「言論封鎖」、

すなわち憲法を侵しかねない行政絡みの
事象が起きている。
現段階では詳細は公表できないが一端を
記載すると共に、行政がこれらを容認し
続けるとなれば・・・ことは重大である。
行政が関わる建設や建築には反対運動がつきものであるが・・・
一部住民の過度な要求を聞き入れることは、
公共工事の原資≒血税の無駄遣いを助長し、
正当な業務従事者への権利侵害を招く。
公共工事系 -1-
① 工事関係者がクレーマーに数時間も正座。
② クレーマーの車に後ろから迫られる他。
→ 過度なクレームの受け入れににより度々、工事が中断。
行政の判断力が問われる。
公共工事系 -2-
① 庁舎の改装工事で「生活保護ビジネス」の色濃い企業が直接関与。
→ 現場においても種々の法令違反の疑い。
クレーマーの定義 <三省堂 weblio>