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Bスポット治療体験記

コロナ後遺症や副鼻腔炎にBスポット治療が注目されています。
2022年7月末に副鼻腔炎になり、8月からBスポット治療を始めました。
痛さのことや持病への影響についても公開していきます。

10月頃だったかなぁ。

Bスポット療法が肌の尋常性乾癬に効いて腕の炎症がだいぶなくなってきた!

喜んでいましたが、新しくかかったBスポット用の病院で、

まずは大きな病院で歯性上顎洞炎(副鼻腔炎)を治してからまた病院に来るようにと言われ、

今現在、副鼻腔炎の状態は9.5割回復しました。

この残り0.5を治すために本来なら病院に行って継続したほうが良いのですが、

ペットの介護が増えてしまい、

病院に行けなくなってしまいました。
ペットは高齢のウサギなんですが、

ウサギって頻繁に牧草を食べないといけない動物で、

腸が動き続けないといけないんです。

腸が休んでしまうと、もうそれは死んでしまう魂が抜ける

 

今では1時間に1回、(私が)寝ているときは2時間~3時間に1回起きて牧草の塊を与えています

そしていつも何かあった時はお世話を手伝ってくれる友人も3月の確定申告までは残業続きで難しい。

そんなわけで今行けていません。

乾癬の状態はというと、

元通り悪くなっています真顔

Bスポット療法に通っている間にも考えていたんですけど

上咽頭に塗る薬は炎症を抑えるものなので、

その塩化亜鉛(薬)が消化器系にまわって、結果肌が良くなったのかなぁ?

とも思います。(素人の個人的な考えです)

 

Bスポット療法で乾癬がきれいに無くなった時、Bスポット療法をやめたら果たしてどうなるのか?

やってみる価値はあると思うのですが今は病院に行けません。

 

確定申告が過ぎたら行けるは行けるのですが、行きたかった病院へは行けないかなぁ無気力

(理由:距離もそうですが待ち時間が長すぎる)

家から40分くらいの距離の口コミが悪いところにもしかしたら行ってみるかもしれません。

何があってもBスポット療法をきちんとやってくれたら私としては満足なので

確定申告過ぎたらそこに行こうかなぁと考えています!

 

今度通う時には事前に乾癬の画像も撮っておこうと思います!

ちょっとショッキングな画像になると思うのでそれに関してはごめんなさい泣き笑い