13号倉庫の「企画の王国」 -9ページ目

2026年4月4日(土)

お早うございます。
雨にも負けず、風にも負けず・・・。
 
また来年、会いましょう!。
 
写真は、某大田区呑川のサクラ。今年も頑張ってくれました。(2026.4.4)

2026年4月3日(金)夜

今晩は。
今日もいろいろありましだが、とりあえずはなんとか・・・。この時間、春の宵に埋没しております。金曜日の夜。1日バタバタでしたが、今年も散る桜を見れて良かったです。

写真は、鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」より。ドンチャン騒ぎの花見もEけれど、こういう何気な花見も、たまにはEと思います。(2026.4.3) 

2026年4月3日(金)

お早うございます。
結構書き込みましたが、またあっさり消えました。この所PC結構不備多いですね。まあ、こんなものなんだろうけれどね。それなりに楽だけどやはり、大事な事には使えないなぁ・・・。テンション、落ちるしね。体に悪いわ。
 
写真は、某大田区呑川の桜風景。桜はまだ、頑張っていました。(2026.4.3)

2026年4月2日(木)

 

こんにちは。
4月になりました。昨日は雨にやられましたね。当たらない予報が当たる事もあるのですねー・・・。という事で、少し寝ます。

写真は、某大田区。桜を見ながらの移動。桜の花も見ごろは過ぎた・・・?。結構E 感じで吹雪いていました。(2026.4.2)

最近見た映画、動画 2026(1/10)

最近見た映画、動画 2026(1/10)
〇 ドラムと恋と夢 1956年 日活 BW/S(カラー) 55分 
  監督 吉村 廉   
  脚本 待田京介=井上梅次
  音楽 松井八郎
  出演 フランキー堺、中原早苗、長門裕之、
     岡田真澄、芦川いづみ
〇 お笑い三人組 1956年 日活 BW/S 52分 
  監督 吉村廉
  脚本 鈴木三千夫
  出演 江戸家猫八、一龍齋貞鳳、三遊亭小金馬、
  柳沢真一、小沢昭一、西村 晃
〇 女奴隷船 1960年 新東宝 C/W 83分 
  原作 舟崎 淳
  監督 小野田嘉幹 
  脚本 田辺虎男
  出演 菅原文太、三ツ矢歌子、三原葉子、  
     丹波哲郎、左京路子
○ いつでも夢を 1963年 日活 C/W 89分
  監督 野村 孝 
  脚本 下飯坂菊馬、田坂 啓、吉田憲二
  出演 橋 幸夫、吉永小百合、浜田光夫、
     松原智恵子、信 欣三、野呂圭介
〇 女体渦巻島 1960年 新東宝 C/W 75分 
  監督 石井輝男
  脚本 岡戸利秋、石井輝男   
  出演 吉田輝雄、三原葉子、天知 茂、
     万理昌代、星 輝美
〇 天使が俺を追い駆ける 1961年 日活 BW/W 69分
  監督 井田 探
  脚本 小野田 勇
  出演 三木のり平、吉永小百合、八波むと志、
     千葉信男、金子信雄、西村 晃
〇 大当りパチンコ娘 1952年 新東宝(カラー版) C/S 81分
  監督 斎藤寅次郎 
  脚本 大草史郎
  出演 柳家金語楼、田端義夫、古川禄波、  
     関 千恵子、川田晴久、徳川夢声
〇 黄金バット 1966年 東映 BW/W 73分
  監督 佐藤 肇
  脚本 高久 進
  出演 千葉真一、山川ワタル、高見エミリー、
     青島幸男、筑波久子
〇 ランバート・アンド・スタンプ~「ザ・フー」彼らは如何にして世界を熱狂させるバンドへと成長を遂げたのか 
  ソニー・ピクチャーズ 米国 120分
  製作・監督 ジェームス・D・クーパー
  キャスト キット・ランバート
       クリス・スタンプ
       ピート・タウンゼント
       ロジャー・ダルトリー
       キース・ムーン
  *ドキュメンタリー
〇 続 向う三軒両隣り 第四話 恋の三毛猫 
 1950年 新東宝  WB/S 80分
 監督 斎藤寅次郎
  脚本 八住利雄、成沢昌茂
  出演 柳家金語楼、河津清三郎、飯田蝶子、
     野上千鶴子、美空ひばり
〇 川上哲治物語 背番号16 1957年 日活 BW/S 80分
  監督 滝沢英輔
  原作 新津勝祐
  脚本 池田一朗
  出演 川上哲治、新玉美千代、牧 眞介、
     宍戸 錠、葉山良二
〇 若ノ花物語 土俵の鬼 1956年 日活 BW/S 83分
  原作 菊島隆三
  監督 森永健次郎
  脚本 松下東雄
  出演 若ノ花勝治、北原三枝、青山恭二、
     長門裕之、津川雅彦
 
*最近見た映画、第10弾
2026年最初の最近見た映画ですが、今回は2025年11月から2026年3月まで、約5か月間の洋画1本、邦画11本の計12本となりました。
 
その間、ウィンドウズ10の終了とか色々あって対応にバタバタ。その他諸々で結構タイトな毎日でした。コマ目にいろいろやっていればこんな事にはならないのにねー。まあ、それでもバタバタしてくれば映画もなんとなく見たくなるもので・・・。結構見逃した作品も多かったりするけれどね。あ、さすがに新作を見るまでは行かなくて映画館は相変わらずの超ご無沙汰なんだけどね。まあ、旧作で見ていない映画もワンサカあるからねー。と、いう事で今年(2026年)も備忘録を兼ねて少したまったら見た作品アップしておきます。
 
写真は、某大田区西蒲田、数年前まであった映画館の入口のもの。映画館のあった東京蒲田文化会館が老朽化のため取り壊しになっちゃうので、閉館後もずーっとそのままだった看板もいよいよ見納めです。時代の流れとは言え、やはり寂しいなぁ・・・。
(2026.3.31)