ライブの余韻。
19日にラルクのライブに行ってきました。@USJ
ロックのライブは1年以上行ってなかった?ので、逆に新鮮(笑)
しかも一人参戦。しかも大阪。USJに行くのは3回目。
でも入場してません←
会場は外のバカデカい駐車場だから。
もうね…なんて言うかなこれを。
音が鳴ったらもう、やっぱり自分のホームはここだ!って思いました。
思いっ切り叫んで踊って頭振り乱して、人の目も気にせず楽しみました。
全身筋肉痛で首まで痛いのは初めてですが(笑)
何か心地良い余韻に浸ってます。
気付けば自分の人生の半分以上ラルクと共に歩んできたんですが。
彼らの曲を聴くと、その時自分にあった事とかいっぱい思い出して、
ライブに行った時の記憶も蘇って。それが遠い昔で。
長い長い間彼らの音楽を聴いてきて、今もそれがここに在るって事に感動した。
「20年、ありがとう」
そう言うhydeさんに、こちらこそありがとうやわ、って思って。
自分が追いかけていた17年が長いなんて微塵も感じなくて。
最後の最後に曲を聞きながら泣いてしまった。
野外だから音は仕方がなかったけれど、本当に良いライブでした。
やっぱり大好きだ。うん。
交通事情と翌日仕事じゃなければ日曜日も参戦したかった程。
新しいアルバムから懐かしい曲までやってくれて。
めちゃくちゃテンション上って楽しめました。
自然と笑顔になってて。
世界中でたくさんの人を笑顔にさせているアーティスト。
デビュー間もない頃から見ていると、普通は「ビッグになって遠く感じる」
とか言う人が多いけれど、彼らは常に身近に感じる存在。
「ただいまぁ~」
って言ってくれて、
「おかえりー!!」
ってファンが言える。
そんな距離感。たったこれだけで凄く近いと感じる。
また細かいレポは後日アップします。
本当に楽しかった!ラルク愛してるー!!




