詰め込み過ぎて抜け殻。
11月半ばのKBEEから始まり、FC.MENのチャリティマッチ、そして…今回の裁判終了。
レポとして書かなければいけないことも、書きたい事もいっぱいある。
そして書きたい自分の気持ち。
それが吐き出せない、まとめる時間が無い今が物凄い嫌です。
更に最近飲み始めた薬が眠気が酷くて頭が回転しないという。
結構真面目な記事は職場でつらつらと書いてるんですが(おい)
職場もバタバタしていてPCに向かっている時間が無いんです。
むしろ椅子に座ってないorz
そんなフラストレーションを抱えて一週間以上経ちました。
そんで明日はBUCK-TICKのライブって言うね(笑)
ここ数日夜中に散歩をしている時も常にBUCK-TICK聴いていました。
やっぱ良い音だなぁって。
自分の帰る場所の一つなんだなぁって実感した。
再確認させられたと言うか。
自分にとって東方神起は、自分の音楽人生の中で一番若いんですね。
彼らの年齢もだけど(笑)
最長がB'zですね。多分もう20年程?その後はBUCK-TICK、ラルクが17年程。
東方神起は実はまだ2年程なんですね。活動休止宣言直前から知ったもんで。
そっからというもの物凄いペースでCDやDVDを買い漁り、毎晩Youtubeを観て。ネットで画像探して。
ハマり具合は東方神起が一番なんじゃないかと思いました。
今までたくさん好きなアーティストは居たけれど、
そこまで「大人買い」したり没頭したのは彼らぐらいじゃないかな。
いつ聴いても心地良い歌声に癒されました。
最近BUCK-TICK聴いてると思います。
やっぱりロックなんで「柔らかい感じ」が無いんですよね。
歌声からしてそうなんだけども←
今回のジュンスの件でね、色々思うことはありました。
それはまた別で熱く語れたらと思いますが…。
自分は判決が出た後、ジュンスの発言後も何一つ変わっていません。
きっと五人のファンで居る方が不安に思っていた事、自分は全く思いもしませんでした。
彼らに対しての「不安」は一切ありません。
それは彼らの言葉、表情、歌声全てに現れているから。
外野がとやかく五月蝿いですが、そこは放置プレーで。
結局はね、大丈夫なんだよ。
なんだかんだ言いながら人って生きて行くからさ。
今仕事が出来るだけで幸せなんだもん。
きっとJYJは直ぐに何も変わらないと思います。
今、目の前にある事をこなす。ただそれだけじゃないかと。
二人は二人でJYJ程遠く見えない程目の前に山積みな事も多いでしょう。
それを乗り越えて行く事、彼らもまた前向きにそう思っているでしょう。
五人の東方神起も好き。
二人の東方神起も好き。
JYJも好き。
そして他のアーティストも好き。
このスタンスは何一つ変わらんのだろうな、と。
だけどね。
音が変われば離れる可能性は高い。
JYJも東方神起もそこは含まれる。
まだ彼らは「彼ら」として確立していないからだと思う。
でも、楽曲に関して自作するJYJに関しては心配していない。
だけど与えられた曲をこなす東方神起はちょっと心配。これ正直な今の気持ち。
「誰この曲!?」ってぐらい思ってもついていくのはBUCK-TICKぐらいなんだろうな。
っていうかそれもダサかったら離れますがね(笑)
結局は自分好みの問題だから。人にとやかく言われようが知ったこっちゃねー。
何が言いたいかってぇと、状況が彼らを変えたとしても、
彼らが表舞台に立っている限り自分は大好きだから。
それは「音」とは関係無い「人」として好きだから。
結局はそんだけなんだよなぁ…。
iPhone携帯待受☆AKTF
XIAのドイツ公演前のインタビューかな?
彼の言葉にどれだけのファンが救われた事でしょう。
…とつらつら書きたかったのに仕事が忙しくて書けなかった!
FC.MENの事も、まだKBEEの事も書いてないのに!(終わってなかったのか←)
今日は五人です。
何気に作っていたものにロゴを入れました。
この写真大好きなんですよね(*´∀`*)
ロッテにしては良い写真を撮ったと思うんです(上から目線)
「Always keep the faith=常に信念を貫く」
彼らは一人一人、心の中に刻んでいる言葉だと思っています。
コメ・ペタ・メッセの返信、出来ないままですみませんm(_ _)m
リクエスト頂いたものはボチボチ作っていきます!
忘れた頃にやってくるかと思われるので気長に待っててください(爆)




