2/11 JJツイ意訳
早朝にジェジュンさん登場。実家に帰ってるのかな?
배우가 꿈이셨던 우리 아버지.. 내가 아버지의 반만닮았더라면..
1965년에 장가가신 스무살 우리아버지.
俳優になるのが夢だったうちの父。僕が父の半分でも似ていたならば。
1965年に結婚した二十歳の父。(5:29)
下の写真、随分前にジェジュンがアイコンにしてましたよね。
お父様だったんですねぇ。
장가가시니까쑥스러으시셨나보다ㅎ
結婚式をされた時はとても恥ずかしそうだ(笑)(6:00)
結婚式の時は韓服なんですねぇ。王様が着てるみたいなヤツですかね?
実家に帰ってアルバムでも見ていたんですかね^^
シアママも息子達が帰ってきてとても幸せそうでしたね。
やっぱり家族が一番ですな( ´∀`)
道化師。
ジェジュンソロの曲の感想を書こうと思ったんですが、時間が無いので自分のアーティスト感について書きたいと思います。
元々自分が好きなのは「J-ROCK」といわれるもので、その中にはヴィジュアル系といわれるバンドも含まれます。
ヴィジュアル系もロックだしね。
で、ロック…と言うか、アーティストは「表現者」。
特にロックを歌うアーティストは自分の身を切って、心を削って曲や歌詞を書いていると思っています。
だけどそれをそのまま歌詞にせず、ぼかしてストーリー仕立てにしたり言葉を巧みに使って。
自分の心で感じた言葉を綴って行く。
そしてステージの上ではピエロ…と言うとJYJの「PIERROT」を思い出しますね。
歌詞をご存知の方にはそちらのイメージになってしまうので、あえて「道化師」と。
自分を化かして観てもらう。観た人を喜ばせる「道化師」。
自分の身を削って書いた言葉で人を楽しませるって、難しいですよね。
でもそこを上手く消化させて曲を聴かせるのがアーティストだと思うんです。
悲しい事があって上手く言葉に出来ないけれど、それを蝉の一生に例えて詞を書いたり。
ぼかすと蝉の事だともわからない歌詞だけども、メロディも歌い方もとても切ない曲だと聴き手に感じさせる。
そんな、一見遠回りな感じがロック…と言うかJ-ROCKかヴィジュアル系と分類される感じかな。
聞いたところで蝉の話だとは全く思いません。
蝉か?と思うところは「7日目」と言うキーワード。
こんなロックもあるんです。
もっと切ない曲は沢山あるんですが、それはまた別の機会に。
ラルクも泣かせる壮大なバラードが沢山ありますね。
これがロックというものでカテゴライズして良いのかと思いますが。
そこはやはりロックという小さなカテゴリではなく、アーティストなんでしょうね。
バンド形態の楽曲はボーカリストが詞を書くべきだと思っています。
歌う時の感情の込め方も違うと思いますし、何より聞き手の受取り方が全く違うでしょう。
今、残念ながら日本のロックが育っていません。
「これすげぇ!カッコイイ!!」って思えるバンドがいません。
そんな時に舞い降りたのがジェジュンの「MIINE」なんですよねぇ。
本当に疾走感が素晴らしいロックなんですよね。
また時間が出来たらゆっくり曲を聴きながら感想を書ければなぁと思います。
書き出すと一曲一曲の音から感想を述べるのでとっても長くなってしまいますが><

