概要がまとめられたライターさん記事↓
まず初めに
「謙虚ながら的確かつ日々の配信で鍛えられた瀧野の巧みなトーク術に、
おひさまは持ち前の行動力で即座に反応」
この一文で説明が足りてる。笑
「最も坂道に近い」と言うより元々停滞気味始まった #AKB48 Gが
AKS京楽背後素性を地方団体の皮で隠し
坂道を肖って作ったのが #STU48 だからね
2011年からNGT事件までAKBG、
2012ぐるカー新規で坂道ヲタを続けてきて
未だにAKBGメンバー個人単位で監視してる僕個人で分析すると
STUがAKBG内で最も”坂道”に近いのも、
ゆみりんが”坂道”知識あって”おひさま”を受け入れられる器を持ったのも
あくまで付加価値
ゆみりんが 今ではAKBGと完全別界隈となった坂道、
しかも”昔”の乃木坂欅すら知らない新規を多く有する日向坂に”ハマった”のは、
ゆみりん自身のアイドルとしてのスタンスからくるものと思う
ゆみりんはAKB超選抜の経験もあって
自分達(STU・AKB)のライブ(”劇場公演”)現場や
握手会(オンライン”お話し会”)に来た・”接触”・認知してるヲタを
良い意味で 決して優遇・贔屓することなく、
それをメディア問わず SHOWROOMをしてても
それを貫いてるのが”おひさま”に好感触好印象を与えたと思う
日向は兎も角、毎週平日”のぎおび”SRやってる乃木坂に
このプチバズ現象が起こらなかったのは
今までSRで特定のヲタの名前読んだり濃く絡んだりせず
平等に接し、認知してるヲタ以外の潜在ファンの存在を認識し
その立ち回りが出来る子(ゆみりん)に出逢ってないだけ
日向坂のミーグリ全メンバー完売の飽和状態を緩和、
更には勢力拡大する為の日向坂4期オーディションでもあるが、
それを待てずに”おひさま”の中に
AKBG→乃木坂→欅けやき→日向櫻のルーツを踏んでない、言い換えれば
”会いに行けアイドル”AKB48グループの亜種進化
=ソニー独自進化版であるアーティスト育成とグループ核心価値重視の”坂道”を求めるコアヲタでなく、
一周回ってAKBGに近い”歌って踊る”、バラエティーにも対応可能なアイドルに、
単に日向坂の”アイドル”なる側面に惹かれて”ドルヲタ”新規になった層が既に他アイドルを求め始め、
良い意味で捌け口となったのがたまたま流れ着いたゆみりんSR。
きっかけが偶発的であっても
そこで受け入れ態勢・他推し界隈ヲタと相まみえるノウハウを
他AKBGメンバーとは一線を画し、
数年前から整えてきた #ゆみりん だからこそ
チャンスをモノにしたと言えよう
#日向坂46 #おひさま






































