…Perfect Blue… ビーズに魅せられて -4ページ目

…Perfect Blue… ビーズに魅せられて

ビーズステッチ・ワイヤーモード・さまざまな技法を使い
天然石やビーズに出会った時の
「想い」を大切に制作をしています。




8月29日から開催中の
バカラとアール・デコ1925年
パリ アール・デコ博覧会から
100年----- へランニング






1925年 花瓶 「ポピー」
下部の模様がと〜ってもステキ。


1925年 シャンデリア「ジェドーラ(噴水)」


販売品も含めて
繊細な作りと輝きキラキラ
ずっーと見ていられます。





並ぶのを覚悟して
以前から気になっていたお店へ スプーンフォーク
「ジジ&ババ」

11時半前に着いて1時間40分待ちました。
諦めて帰る人もちらほら〜。










ハンバーグランチ
付け合せのおかずも美味しい。
でも、私には味が濃かったなぁ…魂

ま〜これだけ混んでるという事は
好みの方が多いのでしょうコーヒー




カルン·タカール コレクション
インド更紗
世界をめぐる物語

インドの織物「更紗」の展覧会です。




東京駅は記念撮影の観光客でいっぱい。


いつ見ても何回見てもステキだ〜ピンク音符



「更紗」は紀元前からあり かなり古い。
木綿を自然の原料で染める技術は
インドが最古だそう。

私は更紗といえば衣類を思い出しますが
ベッドの天蓋を飾る大きい装飾に
使われていたり
室内装飾と
わりと大きい布が多くありました。
絵?模様?も
わりとコミカルで可愛らしいです。

ポスターにもなっている
<白地チューリップ虫文様更紗>は 
花よりもその間に虫がいっぱいいて
楽しいです気づき


ヨーロッパで大ウケしたため
自国産業を守るため輸出禁止になったそうで
代わりになるものを制作したのが
あの トワルドジュイ(西洋更紗)だったとの事
今回一番の収穫情報でした〜グッド!




ウィーン·スタイル
ビーダーマイヤーと世紀末
生活のデザイン、ウィーン劇場都市便り

ウィーンの生活文化における
2つの輝かしい時代
(ビーダーマイヤー様式と世紀転換期)
銀食器、陶磁器、ガラス
ジュエリー、ドレス、家具 などを展示


ビーズネックレスも何点かありました。

銀食器も磨きを欠かさなければ
ずっーと輝き続けるのですね キラキラ







季節講座を楽しみにしている笑い
アニマルドール1dayレッスン
(芦塚葉子先生)
ひかりもの大好き猫のブローチ


小さい布を丁寧に貼ります。


目とまぶたが緊張します気づき


前回制作した「頬杖をつく猫」です。

毎回、可愛らしい動物を制作するので
楽しみです。
次回はアトリエの方での
ワークショップに
参加したいと思いま〜すスター
ありがとうございました。



巨匠ハインツ·ヴェルナーの
描いた物語
現代マイセンの磁器芸術



ヨーロッパを代表する名窯「マイセン」
ドイツの古都マイセンで18世紀に
王立の磁器製作所として創業。





マイセンのアーティストの1人
ハインツ·ヴェルナーの魅力的なデザイン
ちょっとメルヘン的な作品たちを展示
〈アラビアンナイト〉
〈サマーナイト〉
〈ブルーオーキッド〉等など

アラビアンナイト宝石箱






入口、すぐに柿右衛門?
でも、ちょっと違うような…
「柿右衛門様式」と言う様です。
東洋磁器愛好家で柿右衛門が大好きだった様で
マイセンでは柿右衛門の写し
デザインが多数あるようですよ。







文春ギャラリーで開催中の
「Bijou Style 2025」に行ってきました。


個性的で素晴らしい作品の数々
インスタやブログより
実物は
ステキ過ぎてキラキラ
見れて良かったぁ〜拍手


ご近所で開催中の
ブティック社のビーズフェスにも伺いました。




久しぶりのレッスンでした気づき
ダイエット話に盛り上がり
加齢のせいにせずちゃんと真面目にやれば
ステキキラキラになれるのだと
思いましたよ。


今日の課題作品は
「木苺と山荷葉のネックレス」
Design/安藤潤子先生
山荷葉(サンカヨウ)は湿原に咲く花で
雨に濡れると透明になる神秘的な花。
スケルトンフラワーとも言うチューリップ黄

完成までがんばります!


おやつもいっぱい!ご馳走さまでした。


東京から姿を消した「カール」
ありがとうございま〜すラブラブ




暑い夏は
区の健診関係の予約が取りやすいので
汗だくですが頑張って行ってます💦
今日は健診のあと…気になっていたランニング

「ツモリチサト」
35周年アーカイブ展 へ

愛用中のパジャマは
ツモリチサトの猫シリーズを〜
楽しい柄がスキです猫飛び出すハート

















星星星
とーってもスキ〜ラブラブ


この靴も可愛かったハート











毎日暑くて暑くて
お出かけしたくないなぁあせる

自分メンテが終わり
ちょっと元気が残っていたので… 筋肉
上野まで行ってきました。





特別展
〜 江戸 大奥 〜

テレビで「大奥」を見ていたので
楽しく観覧できました。



入口から豪華絢爛の衣装。
お鈴廊下のセットもドラマの撮影で
使用されたものだそう。


↑富永愛さん着用の着物



第二章 大奥の誕生と構造では
大奥の礎を築いた春日局の坐像や
絵地図(広すぎました)
御年寄 滝山の籠は
最高級の乗物で漆塗りでした。

第三章
「ゆかりの品は語る」
篤姫(天璋院)や和宮に関する日用品や
着物など。
もう〜着物の刺繍のスゴさにため息でした。



娯楽として女性だけの歌舞伎が
演じられてたそうでその時の衣裳も
すごいです。





綱吉の養女·竹姫 寄進の
祐天寺 阿弥陀如来坐像 も展示されていて
素晴らしかったです。


ドキドキ一番の目的は↓
漫画「大奥✖猫奥」に出てくる
吉野ちゃんグッズ〜ブルーハーツ


無事にGETして
汗だくだけど
ルンルン音符で帰宅しましたチョキ