あまのじゃくの住処 -32ページ目

ヾ(ω≦●三●≧ω) ノ

昨日カラ1泊2日のキャンプだった!!!

クラスの友達と頴娃町へGO!!!

集合時間に遅れたり…。

道を間違って遠回りしたり。

と…

ちょっとしたトラブルもあったケド無事到着しました!!!


到着早々クラスのみんなで野球(´・ω・`)


短パンに着替えようとしたら…。


川●クンが短パン忘れてた!!!

そしたらァタシに貸してと言ってきたョ!!!


オィオィ…。


ァタシはどうしろと???


まぁ…。

イイか!!!


というか…


ァタシの短パン入ったンだね。

軽くショックだぞ(>_<)


そして野球開始(^O^)


チーム対抗!!!

負けたチームは夕飯作り!!!

これは負けられない(o^-’)b

結果は11対11の引き分け!!!


夕飯作りはみんなでしました(●^o^●)


定番のカレーでした(o・v・o)

夕方ぐらいに鶴●先生も来てくれました!!!


ソコから飲み会が開始。


鶴●先生は、


その日も仕事なのに、

翌日も仕事。


なのに…

よく頴娃町まで来てくれたよなぁ。

ありがたいデスね。


いろんな話を聞くことが出来て嬉しかったデスよ。


翌日朝早く帰って行きました!!!


霧もひどかったのにちゃんと帰れたかな(*_*)


またまた川●クンのお話。


川●クン…、


また忘れ物。


バスタオル。

オィオィ…。

しっかりしてくれ!!!


ァタシが2枚持っててよかったね!!!


前日の昼に貸した短パン。

ァタシの寝間着だったンだぞ!!!

でもその短パン。


高校の体操服でもうゴムがユルユルm(__)m


川●クン…


パンツ丸見えョ???


全く…!!!


しっかりして下さい!!!

頼みます(>ε<)

そしてちゃんと洗ってカラ返して下さいね(o^-’)b


まぁ…!!!


この1泊2日はとても楽しいものになりました(^O^)


意外な人が酔ってたから面白かったしね(o≧∇≦)o


ァタシも…


「意外と優しいンだね!!!」


と言われたり。


軽くショックですが…!!!


まぁイイとします(>ε<)


イイ思い出になったョ!!!

( ●´艸`)( ´艸`○ )ププ

さて…と。

10月になりましたァ!!!

まだまだ暑い日が続くみたいダョ(´Д`)

秋はいつくるの~(*_*)

月日が過ぎるのは早いと感じるのはァタシだけ???

冬になると忙しくなるンだよなぁ~(;^_^A

だって、


後期試験に…

研修旅行。

そして、


評価実習!!!


実習が近づいて来たよ。


おっと!!!


大事なの忘れてた☆

成人式(o・v・o)

マヂで忙しくなってきております。

ハタチだよ。

二十歳。

早いね。

大人の仲間入りでございます!!!

犯罪や事故をおこすと名前が公表されます。

責任が伴います!!!

自覚することが大切ですね。

そして、

選挙権が与えられます。

コレからはニュースにも興味を持てるようにしたいデス。

さて!!!

話は評価実習になります。

2月になると評価実習という病院実習が始まります。

3週間デス。

患者様を相手に評価を行い、治療プログラムを立案します!!!

ァタシに出来るのかな。

ソレに…


精神科と身障どっちになるんでしょう。

ァタシとしては身障系希望なんですが…。

たぶん精神科になるでしょうね。

学生生活で1回は、


身障、精神科の両方には行かなければならないのデス!!!

1年の頃の見学実習で身障に行ったので。

精神科デス。

まぁ…

どちらにしろ頑張らなきゃ。

精神科にも興味はありますが。

自分の性格的なコトを考えると身障がイイのかもしれません。

ダケド。

ソレは精神科で実習してみてわかるコトですね!!!

どちらにしろ…


貴重な経験になります。

ソレから進路のコトを詳しく考えてもイイかもしれませんね。

とりあえず今は希望だけ。

向き不向きは実習してみてわかるコトだとァタシは考えてます。


今は学校で学んだコトを自分の身につけるように頑張ります(o^-’)b

実習には不安がイッパイです。

楽しみも少しあります。

不安なのはみんな同じなので。

今を一生懸命頑張ります!!!

(´・ω・`)

最近自分がわからないコトがある。


無性に泣きたくなる時がある。

そんな時に思い出すのは祖父母のコト。

ァタシが作業療法士を目指したきっかけは。


祖父の希望。

そして祖母の病気。

ァタシは祖父母が大好き。


でもその人もァタシが中学生の時に死んでしまった。


祖父母が与えてくれたきっかけをなくしたくなかったから。


今生きてる。


人はみんないつかは死ぬ。

でもやっぱり身近な人が亡くなるのは悲しい。


ァタシは今でも祖父母のコトを思い出すダケで涙がでる。

父方の祖父母はそんなに優しくなかった。


どちらかというと。


昔を重んじるタイプ。


男の子が大切。


長男が大切。


ァタシは女ダカラ…。


幼い時からァタシは相手にされなかった。


ダカラこそきっかけを与えてくれた祖父母が余計に好きだったのかもしれない。


寂しさを忘れるために。

いつも言われてきた言葉。

ソレは…

「素直に生きなさい。健康にいなさい。」


そして、


「笑顔を忘れないコト。」
今のァタシはどうなのかな。

素直で生きてる?


笑顔でいれてる?


ねぇ。


じいちゃん、ばあちゃん。

ァタシはちゃんと言われたコト守れてるかな。


こんなコト書いてるとまた涙が出てきた。


そんな時に思い出す。


じいちゃんはとてもユニークな人だった。


いつも笑わせてくれたよね。

ばあちゃんはいつも心配してくれたよね。


必ずァタシが安心出来る言葉をかけてくれたよね。


ァタシが入院した時も、遠いのに毎週電車とバスを乗り継いで来てくれた祖父母。


ァタシはばあちゃんとじいちゃんの孫に生まれてよかったよ。

ホントはもっともっと生きてて欲しかった。

亡くなってしまったときは寂しくて寂しくて。


涙がとまらなかった。


どうして?


ッテズーッと考えてた。


悲しくて悲しくて。


あぁ…ァタシの身体にはこんなに水があったんだッテ。

今どうしてる???


じいちゃんとばあちゃん。
2人でァタシ達を見守ってくれてる?

今は寂しくないよ。

家族みんないるから。

じいちゃんとばあちゃんが見守ってくれてると信じてるから。

ダカラ…

じいちゃんとばあちゃんが言ってたコト忘れないよ。

ソレでいつか…


ァタシがそっちに行ったとき笑っていけるように今を頑張って一生懸命生きるよ。

後悔はしたくないから。