うぉ
一週間ぶりですか・・・
ヤフオクで部品車をみつけたので、フロントパイプの在庫を検索してもらったんですよ。
そしたらそのときの金額が10000円でした。
んで、後日というか今なんですけど、フロントパイプが個人出品されてまして、その金額2400円。
・・・なんじゃこの差は。
こんなもんですけどね、ヤフオク。
まぁそこが楽しいところなんですけども。
あとは友人に「PC買おうと思ってんだけど?」といわれた話。
そんなこといわれても、買えば?、としかいえないよと答えたところ、次期Winを気にしてるとのこと。
まぁVistaって、デスクトップ表示するだけでDirect3D使うような激重OSなんで、
そんなんでてても載せかえる気はさらさらありませんけどね。
なんで重いOSばっか作るかなぁ・・・2K,の穴埋めだけ屋ってりゃいいのに >>利益のためですよ
まぁ、企業なんてそんなもんですよ。
最強のOSは2kだっ!
フロントパイプ
YOSです。
というか、既に同僚には裏切られて・・・
昨日リフトを使う機会があったんで、車を上げてみたんですな。
どこから廃棄漏れ支店のかな-と思いつつ見上げると、直径3センチぐらいの大穴が・・・
さすがに換えないとマズイというわけで、中古のフロントパイプを改めて捜索中。
4000円ぐらいで出るといいけどなぁ。
あとはマフラーも換えたいですねぇ。
タイコの前の溶接部が結構腐食してて、そろそろ穴が開きそうな感じ。
ドライバーでこじるとぽろぽろはがれるのがまた・・・
高音系の銘柄を物色中なんですけど、なかなかないんですよね、これが。
低音系なら幾らでもあるんですけど。
話に聞くと純正が一番言い音がするとか言う話も聞くし・・・どうしたもんか。
LEDヘッドライト
YOSです。
ヤフオクみてるとフロントパイプだけなら数千円で手に入るようで。
実際上げてみないとどこから漏れてるのかわからないですけど、Fパイだけならこれで済まそうかなと。
ただ狭小V6なんで交換できるかどうかが心配。
ガスケットも多く必要だし・・・
LEDのヘッドライト、もしかしたら来年にも許可されるのかもしれないですね。
トヨタの高額車ブランド、レクサスのフラッグシップたるLS600hの発表のとき、
そのヘッドライトに3連のLEDヘッドライトが採用されているようで。
もしこれが市販モデルだとするならば、ほぼ確実に許可されると思います。
三菱のコンセプトXはあくまでコンセプトモデルでしたけど、これはコンセプトというものでもないですし。
んで、光量はどうなんでしょうね?
法的に言うと、4灯式で12000カンデラ以上、合計225000カンデラ以下というのが規制値らしいです。
で、現行で使われている35W-HIDの光量が1灯あたり35000カンデラ程度だそうで。
ということは『ライトが暗い』というクレームを避けるにはこれぐらい必要ということかと。
ちなみに今一番明るいLEDでも50カンデラ程度かと思います。
実際にモノが見つからなかったのでなんともいえないんですが。
しかしそれでも700個必要・・・?とまぁこれはあくまで馬鹿な計算ですがね。
そうなると玉切れはないものの、経年劣化で光量が落ちてくるライトができる、と。
まぁ切れていきなり真っ暗、ということがないのはいいことだとは思いますが・・・。
ある程度年数が経ってくると車検規制値を下回るから定期交換が必要、というのはちょっとねぇ?
それとLEDの色相がモノによって違いというのもどうなんでしょう?
好みに合わせられるというのもいいですが、純青のヘッドライトとか・・・
ショーモデルにはいいでしょうけど、市販されてユーザーの手に届くとろくでもないことになりそうな。
ホンダ神話
YOSです。
アルバイト先で買った『ホンダ神話』という本が結構楽しいんですけど。
ちょうどアルバイト先で安売りやってたんで買ってみたんですよ。
正式なタイトルは『ホンダ神話 教祖なき後で』という本ですが。
実際、本田宗一郎氏のカリスマ性は今なおその影響力を残していて、
まさに日本の自動車業界を象徴するような人だと思います。
しかし、それほど偉大な創業者が会社を去ったあと、残された人間たちはどうしたのか。
この本はそういうところに視点を置いてつづられています。
読んでみると、ホンダに限らず後継者問題というのはかなり大変なんだなぁとつくづく思います。
もっとも、今のホンダも大変でしょうね。
象徴たるTypeRがラインナップから消え、ミニバンとフィットのメーカーになってしまってます。
中途半端を地で行くような感じですが・・・どうにか復活してほしいものです。
そんな私は三菱党ですけどね。
