素でした
大阪から早朝トンボ返って通常業務
帰り際、なんかキレイだったので
しかし寒いっす。
その寒い帰り道に言われた一言
『海に沈めて・・・海に・・・あれだ、』
『海のもずく にしてやる!』
よくあるギャグだと思いましたよ、ええ。
帰り際、なんかキレイだったので
しかし寒いっす。
その寒い帰り道に言われた一言
『海に沈めて・・・海に・・・あれだ、』
『海のもずく にしてやる!』
よくあるギャグだと思いましたよ、ええ。
しょうじきもの
雪が積もったので
大阪へ脱出。
元々声質が高目なので
あまり効き目が・・・
ロングセラー商品ですが
音声システムを装備するなど、少しずつ進化しております
こちらもロングセラー
大人も子供もガチ対決
大阪も寒いことは寒いんですが
雪の姿などどこにも無く・・・
そんなことよりも・・・
Vデイリーより
◎近藤、職質された…家出少年と間違われ
オリックス・近藤一樹投手が自主トレ中に警察から職務質問を受け、“家出少年”に間違われていたことを明かした。
まさかの職務質問の舞台は14日、岡山県某所。知人の風水の先生から勧められ「いい方角を10時間歩き続ける」という自主トレ中のことだった。
岡山周辺は近藤にとってのパワースポットだといい、「1年間の悪い物を出すため」、10時間歩き続けるトレーニングに挑んだ。
終盤、山中に分け入るなどしたため「足がめっちゃ痛くて、フラフラ歩いていた」ところへ警官が歩み寄った。
職務質問の理由は「最近家出が多いからね」
いくら童顔の近藤とはいえ、本名を告げてもわかってもらえず、「僕26歳ですよ」と年齢を明かしてもダメ。
最後の手段でプロ野球選手であることを伝えても、警官には「僕、柔道の選手しか知らないから」と、知名度が足りないのか、わかってもらえなかった。
自主トレは成功した“少年”近藤だが「いくらなんでもですよ」と複雑な表情を浮かべていた。
・・・こんどうめ、やりおる!
10時間歩き続けるといっても道じゃないところまで素直に突き進むあたりさすがこんどう
間違いなく近いうちに山省先生のネタとなることでしょう・・・
Bs初代劇場王
山口引退
写真はいつぞやのあじさい。
抑えるときは完璧、打たれるときは大炎上の
オチ無し劇場型投手として
BW、Bsファンの精神力を鍛え上げてくれた山口
158㌔の翌年から故障多発が残念
その直球のスピードには本人もこだわっていましたが、
どちらかというと直球よりかはフォークのデキ次第だった気もします。
しかし、たとえ瞬間最大風速な記録だったとしても
日本人最速158㌔右腕として野球史にその名を刻んだことに間違いは無いです
とりあえず、お疲れ様でした。
写真はいつぞやのあじさい。
抑えるときは完璧、打たれるときは大炎上の
オチ無し劇場型投手として
BW、Bsファンの精神力を鍛え上げてくれた山口
158㌔の翌年から故障多発が残念
その直球のスピードには本人もこだわっていましたが、
どちらかというと直球よりかはフォークのデキ次第だった気もします。
しかし、たとえ瞬間最大風速な記録だったとしても
日本人最速158㌔右腕として野球史にその名を刻んだことに間違いは無いです
とりあえず、お疲れ様でした。
ぽっこんちょ
今年最後のモモーイ。
『太るのの何が悪いんだ!健康に太れば問題ない!!』
納得できるようなできないような・・・
モモーイがコミケ3日間、起業ブースでパーソナリティを務めるとか
覗きに行きたいんですけど、多分ものすごい人だと思うので・・・
基本人ごみは苦手です。
人ごみ=人がまるでご(ry
あそこ の場合、人ごみとかいうレベルではない気もしますが
『太るのの何が悪いんだ!健康に太れば問題ない!!』
納得できるようなできないような・・・
モモーイがコミケ3日間、起業ブースでパーソナリティを務めるとか
覗きに行きたいんですけど、多分ものすごい人だと思うので・・・
基本人ごみは苦手です。
人ごみ=人がまるでご(ry
あそこ の場合、人ごみとかいうレベルではない気もしますが
おなじみのキモイ話
本棚にある漫画を右から順番に紹介する誰得企画。
6回目は
『境戸町奇談』
連載は月刊少年ガンガン増刊ガンガンパワード
全1巻
しばらくコロコロのターン・・・のはずでしたが
1冊紛れてたので、ルールどおり?こちらを紹介します。
ガンガン系はほとんど読まないんですが、絵に釣られて某古本屋で表紙買いしたものです。
神社の息子と教会の娘が妖怪(怪異)退治をするお話でして
中学時代のたましろさんもゲスト出演
中学時代はクラス委員とかやってたという脳内設定。
主人公二人は幼馴染み同士(ヒロインややツンデレ気味)
中学で最下位再会
という設定だけ見たら萌えまくれるはずだったんですが、
正直、そこに萌える以外の見所はあまり無かったですね・・・。
まず、主人公のそばには
ナルちゃんこと霊狐鳴弓(れいこなるみ)というオマケ獣っぽいのがいるんですが
なにかアドバイスするでもなく、というよりほとんど話に絡んでくるでもなく
ただ『オマケ獣という記号』としてそこにいるだけで、
作者も存在を忘れたのか途中から出なくなったり
なんといっても敵が弱すぎて(かといって主人公たちが強い、というのもイマイチ伝わらない・・・)
ピンチになってもアッサリ勝って終わってしまうなどなど
ちょっと内容が薄い感じなのが残念です
全4話ではどうしようもないかもしれないですけど。
でも・・・
幼馴染みとのニヤニヤシーンというのはやはり萌えます。
2人きりで夜の帰り道シチュエーション・・・
いつも強気なのに、二人になると急にデレて
何も言わずに裾とか掴んできたりして
・・・
やはりブログって変なテンションになる深夜に書くもんじゃないですね・・・
翌日読み返すのが怖いのはよくある話。
ニヤニヤ
6回目は
『境戸町奇談』
連載は月刊少年ガンガン増刊ガンガンパワード
全1巻
しばらくコロコロのターン・・・のはずでしたが
1冊紛れてたので、ルールどおり?こちらを紹介します。
ガンガン系はほとんど読まないんですが、絵に釣られて某古本屋で表紙買いしたものです。
神社の息子と教会の娘が妖怪(怪異)退治をするお話でして
中学時代のたましろさんもゲスト出演
中学時代はクラス委員とかやってたという脳内設定。
主人公二人は幼馴染み同士(ヒロインややツンデレ気味)
中学で最下位再会
という設定だけ見たら萌えまくれるはずだったんですが、
正直、そこに萌える以外の見所はあまり無かったですね・・・。
まず、主人公のそばには
ナルちゃんこと霊狐鳴弓(れいこなるみ)というオマケ獣っぽいのがいるんですが
なにかアドバイスするでもなく、というよりほとんど話に絡んでくるでもなく
ただ『オマケ獣という記号』としてそこにいるだけで、
作者も存在を忘れたのか途中から出なくなったり
なんといっても敵が弱すぎて(かといって主人公たちが強い、というのもイマイチ伝わらない・・・)
ピンチになってもアッサリ勝って終わってしまうなどなど
ちょっと内容が薄い感じなのが残念です
全4話ではどうしようもないかもしれないですけど。
でも・・・
幼馴染みとのニヤニヤシーンというのはやはり萌えます。
2人きりで夜の帰り道シチュエーション・・・
いつも強気なのに、二人になると急にデレて
何も言わずに裾とか掴んできたりして
・・・
やはりブログって変なテンションになる深夜に書くもんじゃないですね・・・
翌日読み返すのが怖いのはよくある話。
ニヤニヤ







