笑顔=楽しい
というのは、たぶん共感いただけると思います。
笑顔のときは、楽しいだろうし、
楽しいときは、笑顔になるだろうし。
大きくなってくると、作り笑いとか、愛想笑いとかでてきますけどね(笑)
ただ、乳児や幼児は、ほぼ=(イコール)でしょうね。
この「笑顔」って、楽しいとき意外にもなります。
こちょこちょくすぐっても、笑顔になります。
赤ちゃんもそうですし、幼児もそうですし、小学生になっても。
くすぐったときの笑顔のときも、「楽しい」になっていると思います。
これは、「楽しいモード」にしたいときに使えます^^
一瞬しか、楽しいモードにならないときもありますけど、それをきっかけに、しばらく続くことも多いです。
また、普段から、「くすぐりの笑顔」=「楽しい」に、よりつながりやすいように、くすぐるときは、親も笑顔だし、楽しい雰囲気にする、というのもくっつけることで、よりそのイコールは、強くなると思います。
ただ、くすぐりって、やりすぎると、「痛み」「苦しい」「辛い」にもつながるので、やさしく、短時間で、間隔をあけて繰り返して、繰り返し過ぎない、という注意も必要だと思います。
うまく使えると、小学生にでも、たとえば、長男が不機嫌なときとか、ちょっとからかいながら、くすぐると、最初は嫌がりますけど、笑って、不機嫌モードがどこかにいっちゃうときがしばしばです。しっぱいすると、余計に不機嫌になるときもありそうですけどね^^;
今改めて考えてみると、わたくし、毎日のように、子供のだれかをくすぐっている気がします(笑)
下の二人が多いですし、下の二人は間違いなく喜んでいます。
「もーっかい^^」(もう一回)って言われますし(笑)
おかげさまで、笑いの絶えない、明るい家庭に、、、なってるのかな??
子等はみな常にテンション高く、明るい子に育っています。
テンション高すぎて、困るときもありますけどね(笑)
結構ながながと書いた文章が消えてしまった・・・かなしい・・・・
なので数日書いていませんでしたが、気合の復活!(笑)
以前、「我が家ではまず、挨拶と返事をしっかりさせるようにしています」ということを書きました。
2歳の3番目の次男の話なんですが、最近、「おにーちゃん」になってきたというのもあって、なんとなくですが、「自分がしっかりしないと」みたいな意識が芽生え始めているのかな?と感じるときがあります。
「○○モードになる」ということも以前書きましたが、そこから抜けるのも早くなってきました。
「いい子なの?悪い子なの?いい子でしょ?」と言っていると、「・・・はい」と言って○○モードを抜けます。
今は特に、返事がすごくいいし、「○○してきて」と言うと「はい!」と言って、やってくれたり手伝ってくれます。
返事をすると、「自分でやると決めた」ということになるので、返事したことをちゃんとやる、ということにつながりやすいと思います。
大人でもそうですよね?
小学生の長男、長女もそうだと思います。
そして、2歳児もそうだと思います。
そして、返事を褒めてあげたり、ミッションを達成したら褒めてあげる。
「親に何かを指示される。」
「はい!と返事をする。」
「ミッションを達成する。」
「褒められる。」
「うれしい。ニコニコ。」
これらが何度もつながってくると、「ミッションを指示される」が「うれしい」につながっていくと思います。なのでまず「はい!」と返事もしやすいし、その瞬間、やる気にもなるのだと思います。
小学生の二人もその傾向はある気がします。
「はい!」と返事をした直後のテンションとかやる気度は高いですね。
すぐにわき道にそれますけどね(笑)
なので数日書いていませんでしたが、気合の復活!(笑)
以前、「我が家ではまず、挨拶と返事をしっかりさせるようにしています」ということを書きました。
2歳の3番目の次男の話なんですが、最近、「おにーちゃん」になってきたというのもあって、なんとなくですが、「自分がしっかりしないと」みたいな意識が芽生え始めているのかな?と感じるときがあります。
「○○モードになる」ということも以前書きましたが、そこから抜けるのも早くなってきました。
「いい子なの?悪い子なの?いい子でしょ?」と言っていると、「・・・はい」と言って○○モードを抜けます。
今は特に、返事がすごくいいし、「○○してきて」と言うと「はい!」と言って、やってくれたり手伝ってくれます。
返事をすると、「自分でやると決めた」ということになるので、返事したことをちゃんとやる、ということにつながりやすいと思います。
大人でもそうですよね?
小学生の長男、長女もそうだと思います。
そして、2歳児もそうだと思います。
そして、返事を褒めてあげたり、ミッションを達成したら褒めてあげる。
「親に何かを指示される。」
「はい!と返事をする。」
「ミッションを達成する。」
「褒められる。」
「うれしい。ニコニコ。」
これらが何度もつながってくると、「ミッションを指示される」が「うれしい」につながっていくと思います。なのでまず「はい!」と返事もしやすいし、その瞬間、やる気にもなるのだと思います。
小学生の二人もその傾向はある気がします。
「はい!」と返事をした直後のテンションとかやる気度は高いですね。
すぐにわき道にそれますけどね(笑)
数日前から、3番目の次男の、4番目の次女への接し方が急に変わってきた。
前から「○○ちゃんかわいい」と、好きでいたし、顔を覗き込んだりして、可愛がってはいたんだけど、今は、急に「○○ちゃん、○○しちゃだめだよ。」とか、「○○ちゃん大丈夫?」とか、次女が、怒られたり注意されたりするような状態になったら、親に報告したりします。
急に「お兄ちゃん」の立ち位置になったようです。
たぶん、あまり親は意識していなかったんだけど、「○○ちゃんを見ててね」とか、見ててくれたら褒めたりとかして、「お兄ちゃん」の役割をさせたのがきっかけだったのかもしれません。
たぶん、「お兄ちゃん」になったら、「自分もしっかりしないと」という気持ちが少し芽生え、次男も親の言うことを、より聞くようになるかな?と思うし、若干、そのような傾向がある気がします。
徐々に確実に成長していますなぁ~
前から「○○ちゃんかわいい」と、好きでいたし、顔を覗き込んだりして、可愛がってはいたんだけど、今は、急に「○○ちゃん、○○しちゃだめだよ。」とか、「○○ちゃん大丈夫?」とか、次女が、怒られたり注意されたりするような状態になったら、親に報告したりします。
急に「お兄ちゃん」の立ち位置になったようです。
たぶん、あまり親は意識していなかったんだけど、「○○ちゃんを見ててね」とか、見ててくれたら褒めたりとかして、「お兄ちゃん」の役割をさせたのがきっかけだったのかもしれません。
たぶん、「お兄ちゃん」になったら、「自分もしっかりしないと」という気持ちが少し芽生え、次男も親の言うことを、より聞くようになるかな?と思うし、若干、そのような傾向がある気がします。
徐々に確実に成長していますなぁ~