はじめまして、nobと申します。

こちらが初回の投稿となります。今後ともよろしくお願いいたします。

私がブログにてお伝えしていきたいのは、就職や転職に関しての情報です。

なぜ、そういった情報を伝えていきたいか?と言いますと、最近の若者や働いている人は自分のやりたい仕事についていない人や、仕事をやらされている人などが増えてきているように感じ、そういった人へ、やりたい仕事へ就いてもらいたい、やりがいの感じる仕事をしてもらいたいと思うからです。

私の周りにもそういった人は多数います。なぜ今の仕事をやっているのか?と聞くと、「なんとなく。。。」とか、「とりあえず就いてみた。。。」とか、「やりたい仕事がないから。。。」などと、なんとなくネガティブな理由が多いです。

そんな理由で就職、転職した人は大概その仕事でもうまくいきません!なぜなら、その仕事がやりたくて働いている訳ではないからです。結局途中で挫折し、仕事がおもしろくなく感じ、転職し、もう仕事がやりたくなくなったりします。・・・①

じゃあそんな風にならない為にはどうしたらよいのか?やりたい仕事への就職、転職するにはどうしたらよいのか?就職、転職するにはどこで探したらよいのか?等を伝えていければと思っています。

話は若干変わりますが、現在の世界の若者の7~8人に1人は職がないという悲惨な状況になっているのをご存じでしょうか?(少し大きい話になりますが・・・)

2012年の大卒内定率は59.9%と、史上2番目の低さ
しかし、全体の求人倍率が長らく1倍を切っているのに対して、新卒求人倍率は1.23倍と、前年より下がってはいるももの、1倍を超えている。つまり、企業は若者を採用したいのだ。むしろ、学生が大手志向で中小企業への就職を避けたがる傾向が強く、結果として内定率が低くとどまっている実態が浮かび上がる。
世界の若者の失業率は12.7%で、世界の全世代の失業率(約6%)の2倍を上回っている。世界の若者人口は12億人で史上最大となっており、そのうち7~8人に1人が無職ということだ。

その為、無職=周りの視線が気になる(評判が良くない)→焦る→「なんでもいいから職につかなきゃいけない!」などと思って、職に就いている人も多いようです。

ですが、この流れが決して悪いとは言えません。それはまずは職について、社会勉強などをし、、その間で自分がやりたいことへの勉強をし、自分がやりたい仕事を見つけるという方もいるからです。最悪なのは、先ほど①で説明した流れです。こうなってしまうと、悪循環が始まる可能性があります。

ではそういった流れを回避するにはどうしたらよいのでしょうか?良い就職、転職とは・・・?

次回はそいうったことを投稿していこうと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございます!

それではまた・・・(^O^)/