災害
コロナで、全世界中がひっくり返っている。
そんな中ですが、今日を忘れずにいて下さい。
今日は、26年前に未曾有の災害に、美しく人々が溢れた、神戸の街、自然に満ち溢れた、淡路の街町が、襲われた日です。
今、訪れても「傷跡」を、目にする事は、探さなければありません。
でも、新しいビル(私達の知っている昔の建物以外)が建っている場所。
そこにはかつて、年月と共に人々がおくって来た、日常の証があったのです。
忘れないで下さい。
神戸の街のあちらこちらから、真っ黒な煙があがるテレビ越しの風景。
夜、真っ暗な中、あちこちで上がる真っ赤な炎。
逃げまどう人々の、叫び。
立ちすくむ人々の、絶望。
東日本大震災に、台風での水害。
火山の噴火に伴う、街町の被害。
その全てに、あの経験の一欠片が、何処かに生かされているのです。
人々を分断するコロナに、あれらの災害を、乗り切った日本人が、負けるわけがないのです。
例え、物理的な協力は出来なくても、「触れない事」が、協力になるなら、触れない事は難しい事ではないのです。
今更ですが、コロナ程度の災害(あえて災害とします)に、負ける理由はこれっぽっちもないのです。
1番最初の、キャッチフレーズをリスペクトして、ちょっとだけ、パクリます。
「頑張ろう日本!」
そんな中ですが、今日を忘れずにいて下さい。
今日は、26年前に未曾有の災害に、美しく人々が溢れた、神戸の街、自然に満ち溢れた、淡路の街町が、襲われた日です。
今、訪れても「傷跡」を、目にする事は、探さなければありません。
でも、新しいビル(私達の知っている昔の建物以外)が建っている場所。
そこにはかつて、年月と共に人々がおくって来た、日常の証があったのです。
忘れないで下さい。
神戸の街のあちらこちらから、真っ黒な煙があがるテレビ越しの風景。
夜、真っ暗な中、あちこちで上がる真っ赤な炎。
逃げまどう人々の、叫び。
立ちすくむ人々の、絶望。
東日本大震災に、台風での水害。
火山の噴火に伴う、街町の被害。
その全てに、あの経験の一欠片が、何処かに生かされているのです。
人々を分断するコロナに、あれらの災害を、乗り切った日本人が、負けるわけがないのです。
例え、物理的な協力は出来なくても、「触れない事」が、協力になるなら、触れない事は難しい事ではないのです。
今更ですが、コロナ程度の災害(あえて災害とします)に、負ける理由はこれっぽっちもないのです。
1番最初の、キャッチフレーズをリスペクトして、ちょっとだけ、パクリます。
「頑張ろう日本!」
誕生日
皆さん、おはようございます。
私事ですが、また一年をながらえてしまいました。
2011年に倒れてから、周りに迷惑をかけつつ、なんとか生きて来ました。
私と関わりのある方々に、リアルでもネットでも、はげましていただけるありがたさ。
その言葉の1つ1つに、はげまされ、怒られつつ、これからも1日また1日を、重ねて行きたいと思います。
ありがとう。


