Laird Hamilton
お疲れさま~~~!
今日はオイラにとっての週始め!
早朝は、ちょい西で波乗り、そのご通勤途中でいつもの、、SK8!
そして、、、仕事も、、、一日終わって、、
家に帰って来て、、、

ビア呑んで、、、
夕食

アルコールは、日本酒、、、黒きりんざん。。。
そして、、これ!!
レイアード・ハミルトン
偉大なウォーターマンでありビックウェーバーである。
1980年代からサーフィンの英雄として活躍中。
2000年8月タヒチ島のTeahupo Reefで最も危険な波を乗りこなし、
「ビッグウェーブ・サーフィンのキング」の名を不動にした。
進取の気に富み、カイトサーフィン、トーイン・サーフィン、ハイドロフォイル・ボーディングはじめ数々の新アクティビティを開拓した。
Laird Hamilton 自ら語る、恐怖のサーフィン体験。。
以下、、Laird Hamilton(原文/訳:satomi)
僕はよく人に、「これまで乗った波で一番怖かったのは何ですか?」と聞かれる。
思い返してみれば子どもの頃は、だいたい週に3・4回は海で遭難救助されていた。
5歳か6歳になるまでの話だが。海で行方をくらますので有名な子だった。
監視員が「レイアードがまた荒波に出ちゃってるぜー」と言いにくると、
家で母ちゃんは「いや、そんなわけない、自分の部屋でお昼寝中よ」とか何とか言う。
すると、「いや、また荒波に出ちゃってるよ」っていう具合にね。
何度救助しても消えるのでウンザリきた彼らに、
「よお、レイアード。いい加減なんとかしなきゃな」なんて言われたこともある。
こんな風に僕は極限の恐怖の瞬間はガキの頃から何度も体験しながら大きくなった。
これまで怖い目にはいくらでも遭ってる。
でも一番怖かったのは、一番最近の経験だ。今思い出してもあんな思いは二度としたくない。。。
僕は友人と2人で100フィート(約30m)は軽く超える波に乗っていた。
それは100か200フィート(30m~60m)もあろうかという大波だった。
―と言ってもメジャー(巻き尺)持ってなかったので正確な数字は分からないが。
とにかく自分が持てる経験と力をありったけ出し切ることが要求される波だった。
僕はサーフボードで彼はジェットスキー。
波の後ろで彼がジェットスキーで拾ってくれた。
次の波に乗るべく一緒に進むと、背後からこれまで見たこともないような大波が落ちてきた。
あれは僕の背中から襲ってきた波としては、過去最高と言っていいと思う。
僕らは波にのまれたまま信じられないほど長い距離、さらわれていった。
3分の1から半マイル(531~804m)ぐらいもあっただろうか。
しかも、あんなに沈んだことはないというぐらいの水深から海面に出て息を吸ったと思った瞬間、
今度はまた別の波が襲いかかってきたんだ。
友人の姿はどうにか見ることができた。
2人でさらに4回ぐらい波を被った。
回を追うごとに波は小さくなっていった。
友人はこの大波で重傷を負ってしまったんだが、止血帯と言っても持ち合わせはウェットスーツしかない。
しょうがないのでウェットスーツで脚の止血を行った。
あたりを見回すと、2人がいる地点から4分の1マイル(402m)ほど先にジェットスキーがある。
そこで僕は決断を迫られた。
彼ひとりをその場に残してジェットスキーを拾わなければ彼は死んでしまう。
彼は近しい友人だ。
2人とも同じ年頃の娘がいる。
無二の親友なのだ。
結局、彼ひとりその場に残してジェットスキーを拾って戻ることに決めた。
いざ行ってみると果たして、ジェットスキーは動いていた。
動いてなかったら、今ごろどうなっていたかはわからない。
体から血という血が全部流れていたかもしれないし、今ここでこうして話すことはなかっただろう。
でも、とにかくエンジンは動いていたので、こちらも「ジェットスキーで命拾いした!」ってね。
友人が死んでしまうんじゃないかという恐怖は、これまで自分の身に降りかかったどんなことよりも激しく僕を震え上がらせた。
災難が降りかかってくるのが自分なら、どんなひどい状況か考えるまでもなく単に対処していれば済む。
けど、
他人 ―特に大事な誰か― に起こってくると、そうはいかない。
ずっと最悪だ。
だから彼が無事でいてくれて、家族に彼が帰れない理由を僕から説明する必要がないというのは本当にありがたいことだった。
死んでしまった人間は死ぬ心配などしなくて良い。
死ぬ心配をするのは生きてその場に残された人間だけだ。
その意味で、死んだ人間より生きてる人間の方がずっと置かれた状況は過酷だ。。。
って事だけど、、、
100か200フィート(30m~60m)って!!!
オイラにとっては、、想像しただけでも、、恐怖なんだけど、、、、!!!
さて、、、明日の波は、、、、?
帰り際の海岸線は、風も止み、波も無しだったけど、、、、
明日、また風吹くかな??
この状態から、西うねりで上がるのか?
予想は、、、所詮、、予想だし、、
明日の朝、自らの目で見てからだな、、、!!
今日はオイラにとっての週始め!
早朝は、ちょい西で波乗り、そのご通勤途中でいつもの、、SK8!
そして、、、仕事も、、、一日終わって、、
家に帰って来て、、、

ビア呑んで、、、
夕食

アルコールは、日本酒、、、黒きりんざん。。。
そして、、これ!!
レイアード・ハミルトン
偉大なウォーターマンでありビックウェーバーである。
1980年代からサーフィンの英雄として活躍中。
2000年8月タヒチ島のTeahupo Reefで最も危険な波を乗りこなし、
「ビッグウェーブ・サーフィンのキング」の名を不動にした。
進取の気に富み、カイトサーフィン、トーイン・サーフィン、ハイドロフォイル・ボーディングはじめ数々の新アクティビティを開拓した。
Laird Hamilton 自ら語る、恐怖のサーフィン体験。。
以下、、Laird Hamilton(原文/訳:satomi)
僕はよく人に、「これまで乗った波で一番怖かったのは何ですか?」と聞かれる。
思い返してみれば子どもの頃は、だいたい週に3・4回は海で遭難救助されていた。
5歳か6歳になるまでの話だが。海で行方をくらますので有名な子だった。
監視員が「レイアードがまた荒波に出ちゃってるぜー」と言いにくると、
家で母ちゃんは「いや、そんなわけない、自分の部屋でお昼寝中よ」とか何とか言う。
すると、「いや、また荒波に出ちゃってるよ」っていう具合にね。
何度救助しても消えるのでウンザリきた彼らに、
「よお、レイアード。いい加減なんとかしなきゃな」なんて言われたこともある。
こんな風に僕は極限の恐怖の瞬間はガキの頃から何度も体験しながら大きくなった。
これまで怖い目にはいくらでも遭ってる。
でも一番怖かったのは、一番最近の経験だ。今思い出してもあんな思いは二度としたくない。。。
僕は友人と2人で100フィート(約30m)は軽く超える波に乗っていた。
それは100か200フィート(30m~60m)もあろうかという大波だった。
―と言ってもメジャー(巻き尺)持ってなかったので正確な数字は分からないが。
とにかく自分が持てる経験と力をありったけ出し切ることが要求される波だった。
僕はサーフボードで彼はジェットスキー。
波の後ろで彼がジェットスキーで拾ってくれた。
次の波に乗るべく一緒に進むと、背後からこれまで見たこともないような大波が落ちてきた。
あれは僕の背中から襲ってきた波としては、過去最高と言っていいと思う。
僕らは波にのまれたまま信じられないほど長い距離、さらわれていった。
3分の1から半マイル(531~804m)ぐらいもあっただろうか。
しかも、あんなに沈んだことはないというぐらいの水深から海面に出て息を吸ったと思った瞬間、
今度はまた別の波が襲いかかってきたんだ。
友人の姿はどうにか見ることができた。
2人でさらに4回ぐらい波を被った。
回を追うごとに波は小さくなっていった。
友人はこの大波で重傷を負ってしまったんだが、止血帯と言っても持ち合わせはウェットスーツしかない。
しょうがないのでウェットスーツで脚の止血を行った。
あたりを見回すと、2人がいる地点から4分の1マイル(402m)ほど先にジェットスキーがある。
そこで僕は決断を迫られた。
彼ひとりをその場に残してジェットスキーを拾わなければ彼は死んでしまう。
彼は近しい友人だ。
2人とも同じ年頃の娘がいる。
無二の親友なのだ。
結局、彼ひとりその場に残してジェットスキーを拾って戻ることに決めた。
いざ行ってみると果たして、ジェットスキーは動いていた。
動いてなかったら、今ごろどうなっていたかはわからない。
体から血という血が全部流れていたかもしれないし、今ここでこうして話すことはなかっただろう。
でも、とにかくエンジンは動いていたので、こちらも「ジェットスキーで命拾いした!」ってね。
友人が死んでしまうんじゃないかという恐怖は、これまで自分の身に降りかかったどんなことよりも激しく僕を震え上がらせた。
災難が降りかかってくるのが自分なら、どんなひどい状況か考えるまでもなく単に対処していれば済む。
けど、
他人 ―特に大事な誰か― に起こってくると、そうはいかない。
ずっと最悪だ。
だから彼が無事でいてくれて、家族に彼が帰れない理由を僕から説明する必要がないというのは本当にありがたいことだった。
死んでしまった人間は死ぬ心配などしなくて良い。
死ぬ心配をするのは生きてその場に残された人間だけだ。
その意味で、死んだ人間より生きてる人間の方がずっと置かれた状況は過酷だ。。。
って事だけど、、、
100か200フィート(30m~60m)って!!!

オイラにとっては、、想像しただけでも、、恐怖なんだけど、、、、!!!
さて、、、明日の波は、、、、?
帰り際の海岸線は、風も止み、波も無しだったけど、、、、
明日、また風吹くかな??
この状態から、西うねりで上がるのか?
予想は、、、所詮、、予想だし、、
明日の朝、自らの目で見てからだな、、、!!
Evaluation meeting alone
今、、、仕事中、、、お店、、、外は強い風が、、、、
きっと海は、風でジャンクだろうな、、、、
今朝は、ちょい西に行っての波乗り。。
(一つ前の記事にて、、、、)
そして、、
仕事に向かう途中に
SK8parkには誰もいないので、、、ちょっと、寄って、、、SK8!
腕を中心にまわって行く事で、、身体の軸を感じる為に、、、
足、膝、頭の体軸作り、、、
15分程、楽しんで、、、
仕事場に、、、9時半着。。
今日は朝一番10時からカットカラーの予約が入っていたので、、、
すぐに、仕事。。。
午前中の仕事も終わり、、、
そして、、昼食。。12時半。。。
昼食後、、、
Evaluation meeting alone
今朝の波乗りの独り反省会。。。
今朝、、何本か、バックサイド行くが、、、、
ダルダル、、、波のせいじゃなくて、、オイラ、、、
もっと、テイクオフの時点から、安定させていかなきゃな~~~
バックサイドを意識したテイクオフのイメトレ、、、
これから行く方向の波のブレイクをイメージして目線を外さず、、踵加重で、、、
一度ボトムをシッカリ見て、、テイクオフ、、、
そこから、波のブレイクに目線を、、、
走りすぎないように、、
背中側に向かって行くような意識で、、、
(オイラ何時も走りすぎちゃうから、、、)
ん~~~~???
おかしい??なにか変だ、、、??
などと、、、
独り、、お店の中で、、伏せたり立ったり、、、身体捻って、、、
セルフショット撮って、、、見返しては、、、
またやり直して、、、、
って、、、ここ、、
オイラの仕事場、、、、
毎回、こんな事ばかりしていて、いいのだろうか??あはは、、、
まあ、時間のある時は、、、
イメトレ!イメトレ!!
ちなみに、、、
今朝の波乗り、、、、
周りの皆は、乗ってたね~~~!
オイラは、、、乗れてね~~~~や。。。
でも、楽しかったから、、、
いいか!!!
きっと海は、風でジャンクだろうな、、、、
今朝は、ちょい西に行っての波乗り。。
(一つ前の記事にて、、、、)
そして、、
仕事に向かう途中に

SK8parkには誰もいないので、、、ちょっと、寄って、、、SK8!
腕を中心にまわって行く事で、、身体の軸を感じる為に、、、
足、膝、頭の体軸作り、、、
15分程、楽しんで、、、
仕事場に、、、9時半着。。
今日は朝一番10時からカットカラーの予約が入っていたので、、、
すぐに、仕事。。。
午前中の仕事も終わり、、、
そして、、昼食。。12時半。。。
昼食後、、、
Evaluation meeting alone
今朝の波乗りの独り反省会。。。
今朝、、何本か、バックサイド行くが、、、、
ダルダル、、、波のせいじゃなくて、、オイラ、、、
もっと、テイクオフの時点から、安定させていかなきゃな~~~
バックサイドを意識したテイクオフのイメトレ、、、
これから行く方向の波のブレイクをイメージして目線を外さず、、踵加重で、、、
一度ボトムをシッカリ見て、、テイクオフ、、、
そこから、波のブレイクに目線を、、、
走りすぎないように、、
背中側に向かって行くような意識で、、、
(オイラ何時も走りすぎちゃうから、、、)
ん~~~~???
おかしい??なにか変だ、、、??
などと、、、
独り、、お店の中で、、伏せたり立ったり、、、身体捻って、、、
セルフショット撮って、、、見返しては、、、
またやり直して、、、、
って、、、ここ、、
オイラの仕事場、、、、
毎回、こんな事ばかりしていて、いいのだろうか??あはは、、、
まあ、時間のある時は、、、
イメトレ!イメトレ!!
ちなみに、、、
今朝の波乗り、、、、
周りの皆は、乗ってたね~~~!
オイラは、、、乗れてね~~~~や。。。

でも、楽しかったから、、、
いいか!!!

A little west
今日から週始めのオイラ。。
いつののように、早朝は波チェックから、、
朝5時15分。。
メインビーチ。。
南西の風、、、
ほぼフラット、、、たまにスネ。。。西うねり、、、
先に波チェックしていた、、、
HORIちゃん。。
オイラは西に向かう事に!
西に向かう途中の、一つ前のポイントで、、、
独り、ロングボーダーさんが入水中、、、
MACさんだ!
気持ちよくロングライドしているのを見て、、、、少し期待を!
A little west
西の方のポイント着。。
ここに着いたばかりの時はオフシュア、、、その後オンシュアが入って、、、
腿波はあるじゃん!
これなんて良さそうじゃん!!
って亊で、、
先にチェックに来ていた、、bacoさん、KAZUKIくんと入水。。。
その後、、、SHIBUYAさん、TERAさん達も、、、
bacoさん。。
SHIBUYAさん。。
TERAさん。。
すんません、、名前が、、?
bacoさん。。
KATSUちゃん。。
サイズは、、写真の通り、、、腿腰~たまに、、もうちょい、、、
オイラは7時に終了~~~!
オンシュア、強めになって来たので、、これからサイズアップするかもね???
(あくまでも、早朝の状況なので、、、波情報だと受け取らないでね、、、その為に時間をかなり遅れさせてのアップにしている訳で、、)
今日は13日。。。
義父の月命日。。
ウェットを着たまま、、お寺さんへ、、、
お墓掃除して、、、
線香を供え、、、手を合わせる。。。
そして帰宅。。。
シャワー、朝食。。。
そして、、仕事場へ、、、
今日は、オイラにとっての週始め!
張り切ってたのしむべ~~~!
いま。。仕事中。。。
いつののように、早朝は波チェックから、、

朝5時15分。。
メインビーチ。。
南西の風、、、
ほぼフラット、、、たまにスネ。。。西うねり、、、
先に波チェックしていた、、、
HORIちゃん。。
オイラは西に向かう事に!

西に向かう途中の、一つ前のポイントで、、、
独り、ロングボーダーさんが入水中、、、
MACさんだ!
気持ちよくロングライドしているのを見て、、、、少し期待を!
A little west
西の方のポイント着。。
ここに着いたばかりの時はオフシュア、、、その後オンシュアが入って、、、
腿波はあるじゃん!
これなんて良さそうじゃん!!
って亊で、、
先にチェックに来ていた、、bacoさん、KAZUKIくんと入水。。。
その後、、、SHIBUYAさん、TERAさん達も、、、
bacoさん。。
SHIBUYAさん。。
TERAさん。。
すんません、、名前が、、?
bacoさん。。
KATSUちゃん。。
サイズは、、写真の通り、、、腿腰~たまに、、もうちょい、、、
オイラは7時に終了~~~!
オンシュア、強めになって来たので、、これからサイズアップするかもね???
(あくまでも、早朝の状況なので、、、波情報だと受け取らないでね、、、その為に時間をかなり遅れさせてのアップにしている訳で、、)
今日は13日。。。
義父の月命日。。
ウェットを着たまま、、お寺さんへ、、、
お墓掃除して、、、
線香を供え、、、手を合わせる。。。
そして帰宅。。。
シャワー、朝食。。。
そして、、仕事場へ、、、
今日は、オイラにとっての週始め!
張り切ってたのしむべ~~~!

いま。。仕事中。。。

