CRESCENT NOISE ORDERS

CRESCENT NOISE ORDERS

かつて我々は自らの手で独立を果たし、自由な未来を守ると誓った。
自分たちの国を自らの手で守ることの出来ない国の主張など、他国は認めはしない。
我々は自分たちの手で未来を守らなければならないのだ

Amebaでブログを始めよう!
さまざまな精神症状というのは、万人に必ず存在する普遍的なものだ。

たとえば不安、脅迫感、うつ状態、怒り、妄想、幻覚、不眠、フラッシュバック、人とのコミュニケーションへの恐怖、依存など挙げればきりがなく、生きていれば何かしら誰にも必ずあるものである。私たちがよく目にするものに、「チェックリスト」なるものがある。それは普通に生活において自覚する精神症状を、あたかも「精神疾患=医師に治療してもらう疾患」と思わせるためにチェックリストが準備され、それによって不安を煽り、精神科を受診させようとするキャンペーンなのである。

それらは一見思いやりに満ちた善い行為に見えるかもしれないが、そこにあるのは人間の向上を願うものからではなく、人々にラベルを貼り、不安を煽ることで精神薬を売ろうとするマーケティングの戦略なのである。


やはりね、言わんっこっちゃない。
ネット依存症は精神障害なんて言っても、それは精神科医がシノギを得るための手段だったがアスペルガー、ADHDもそのようなシノギの手法としてあったわけだね。

療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、障害者年金をもらうのもこいつらの診断書を提出してからなんだよね、それも2年更新とか、通院は続けとけとか言うやつ。

「や」の字を規制する前にこいつらを規制したほうがいいぞマジで。

やの字にカモにされるのは怖いが、精神科医にカモられるのは怖くないというのは、所謂「医学の進歩」(笑)
ということかもしれんけど、実際は「や」の字と同じか、それよりも始末の悪いシノギなんだけどね。

精神科医が「白衣を着た売人」と言われるほど、患者を薬漬けにして儲けにしている以上は、恐怖を煽って「精神障害」「発達障害」認定にすればいい。それでそっちに来たら薬漬けにして儲けようとしているからな。それがテレビなどでお騒がせの「精神医学の進歩(笑)」というやつの正体。

それで儲けシステムに問題になればおとなしくしているが、その一方では火消しというのか「差別をやめよう」と言うことで「精神/発達障害者に対して偏見を持たず理解しましょう」などというけど、このような輩に限って「自分のいかがわしいのがバレたくないから権威などの高い社会的地位などで偽善的行為を積極的にする」と言う部類だな。特にあのブランド狂いの●イタ(笑)

蓋を開ければ「優生学」で「差別」しまくってるレイシストであるから、それがバレたくないための「反差別」なんだろうな。お前の同業者はT4作戦で素晴らしいお仕事をしていたのに、それはスルーでっか?(爆)

その同業者たちの素晴らしい仕事がこれなんだよね。

移送された者はガス室に入れられて処分された。建物外に固定された自動車の排気ガスをホースで引き、その一酸化炭素中毒効果が利用された。障害者たちを運ぶ「灰色のバス」の車内は快適かつ穏やかな雰囲気が心がけられており、温かいコーヒーやサンドイッチがふるまわれた。ただし、これは殺害方法の一部であり、フェノバルビタール注射による殺害、飢餓による殺害も含まれている。また、作戦の「中止」後はガスよりも毒物や飢餓が殺害方法の中心となった。

また「作戦中止」後にT4作戦の職員はいわゆる絶滅収容所に配置され、かれらの伝えたガス殺・死体焼却・施設のカモフラージュに関する技術がホロコーストに利用された


絶滅収容所、ホロコーストでお察しだろ。
こいつらはガチのレイシストで、それがバレたくないために「反差別」だとか「精神医学の進歩」などの権威でごまかしているということが。教典の「DSM」とか言う奴など単なるビジネスツールで、実際は「権威」を用いた「●●認定」の道具でしかないのも明らかだから、精神障害か発達障害かは「ドクターの判断(笑)というお墨付きが必要」とはこのためにあるようなもので、病院にいけと言うのもその誘導のためにある。

アイヌ問題に何かと嘴を突っ込んで、挙げ句の果てには反差別に突っ込んでるけど、精神科医という肩書(笑)がなければ、ブランド狂いの浪費家であっちの世界に行ってるような奴(笑)

不磨の大典「DSM」が実はどのように儲けるのかのビジネスツールで、精神/発達障害がそれによって作られたということになればどうなる?そう考えたら「ネット依存症は精神障害」だというのは新しいカモを見つけるか、それとも気に入らんやつを貶めるか、相手を貶めて自分の優位性を確認するだけの心の貧しい行為
としかない。

そのようないかがわしさを持つものが「心の治療」等という仮面を付け、マスコミ等に露出して危機感を煽って不安に陥れ、そして「精神科」と言う逃げ口を作り出し、麻薬や洗脳を行って一生食い物にする。精神障害者保健福祉手帳、療育手帳2級、障害者手帳などの物件はそのためのツールでしかないことだ。作業所などで社会復帰したものはその宣伝材料にもなるし、その陰では絶好のカモを見つけて麻薬漬けにしていくわけだ。(発達障害などで使われる薬=向精神薬の大半は麻薬と同じ効果を持つ)

こんなのが発達/知的障害者の売春に介入して、社会復帰させようとするのは茶番としかない。大本営発表と言うことで麻薬漬けなどの側面は隠して、社会復帰させたという側面ばかりを強調して新たな信者を作り出すという方式だろ。その売春業、風俗業を見下し、バカにして「人権侵害」しているようなやつだからね。

「ネット依存症は精神障害」なんてどの口が言うのか?
「国のお墨付き」というのがなければ、「や」の字のシノギと変わらん事をやってるだけじゃねえか。つまり「や」の字が関わってるのは危ないが、「お国のお墨付き」に対しては無条件に信用するというのがあるんだよね、そのためにこのような珍論が出回ったとしかないが。

そういう事でも権威主義にならないと言いながらも無自覚に権威主義になって行くようなもんかね。権威主義がどれだけのクズだということを自覚しているから、所々に敵を作って「権威に立ち向かう」と言うスタンスを作ってるようなもんだが。

そのスタンスも実は「たかりの道具」として使われることもあるんだよね。つまり、自分が権威主義者であり、同じ権威主義者を見下して飯の種にしていこうと言うスタンス。

これであの戦争を非難する資格なんてどこにあるんだ?ヒロポンを公認で売ってる売人のくせに生意気な。

それにネット依存症は精神障害の根拠もこんなもんだろ。

処分されるべきと考えられた対象には、精神病者や遺伝病者のほか、労働能力の欠如、夜尿症、脱走や反抗、不潔、同性愛者なども含まれていた。T4組織の鑑定人、精神科医のヴェルナー・ハイデ(ドイツ語版)とパウル・ニッチェ(ドイツ語版)らは、各地の精神医療施設等から提供されたリストに基づいて「処分者」を決定した

「犯罪を犯した精神病患者」も強制収容所に送るよう命令した。この対象には登校拒否児童、てんかん患者、脱走兵、労働忌避者が含まれている。これらの囚人は労働に耐えられると判断されたうちは労務を強いられていたが、働けなくなった場合には安楽死が実行された。

またT4作戦のところからの抜粋だけど、ネット依存症は「労働忌避者」と言うことで「精神障害」と言う処分を下したほうが都合がいいと。まあ薬物中毒にされるぐらいなら、ネット依存症のほうがなんぼかマシだけどね(笑)、それか薬物中毒とまではならんけど「精神/発達障害者」と言う烙印を付けて手帳の更新とか実績ということで一生食い物にされるから、ネトゲ運営に文句言える資格なんてない(笑)。

ここまで言えばもう解るよね。
精神/発達障害者に対する偏見をやめようと言っても、自分たちもそのような偏見で相手を見下していたということが。これは精神科医だけではなく、精神/発達障害者にも同じようなものであり、それで優越感を誇示しているもんだが。

何度も言うけどそんなに自慢なら甲勲章4つ持ってから出直してこい、それかオール改二カンスト勢揃えてこい。そのための努力をしてから物を言え(笑)

お前らはそれでしか価値がねえんだよ。