刃牙の作者、板垣恵介
ケンドーコバヤシの番組に板垣恵介が出演以前格闘技の討論番組に出たのを見ましたが、謙虚で静かに話す人というイメージでしたたが、ミッキー安川と話してるときは安川が適当過ぎたのでちょっとキレていましたもう一つの番組では楳図かずおと出ており忙しかった時のエピソードを聞いてるとき、板垣が前のめりになり興味津々で、尊敬の眼差しで見ておりさすが楳図と思いましたケンドーコバヤシの番組では自宅というか仕事場で取材面白かったのが参考資料で、子供向けの人の図鑑や動物の図鑑が多くあり、すごく丁寧に詳しく書いてあり、かなり役立つそうですとにかく、喋り方に飾りっけがなく気取ったり、虚勢を張る感じがなく見ていて話に引き込まれる感じ作者は、忙しいというのもあるのか作品の事は、余り覚えていないという印象俺のが知ってる位でした勇次郎は、最初全く考えてなかったキャラクターというので、ビックリ、最大トーナメントも同様いつも不思議に思うのが、勇次郎のファッションで半袖のカンフー着とカンフーシューズ俺も中学の時ブルース・リーに憧れ通販でカンフーシューズを買いましたが安物か偽物だったのか、靴底がゴムかと思いきや、プラスチックで特にコンクリート等では滑って全く駄目しかも、足回りは、ぺらぺらの布で物凄く弱々しい、このイメージがあり何故その靴を選ぶか不思議ですグラップラーという言葉も最初は、空手バカ一代で格闘家の字の横にグラップラーと書いてあり、皆使ってない珍しい言葉なので使ったらしいが、後で関節技を使う人の事というのを知り、失敗したとのこと最初の方の作品も、書き直したいと言っていました来週も続きがあり最大トーナメントの事や、ピクルの事を話す模様、楽しみ楽しみ!