週に一回、ピアノ教室に通っています。気づけば6年目。
私も結構な年増女ですが大人のクラスの中では
なかなか若手な位置にいます。
最高年齢は60歳ですから。
腕前は謙遜でなく下手の横好きです。
ひどいリズム音痴といまだに音符がうまく読めないのと
指が動かないっていう三重苦にあえいでおります
私の通っている教室、大人のみの発表会もあって
このときの会場はカフェを借り切ってやります。
堅苦しくない所なのでクラシック以外の曲を弾くことにしています。
去年からジャズに挑戦してみました。
音痴でもあるので、もちろん歌のなしのピアノソロです
去年はノラ・ジョーンズの「One Flight Down」
なんとまぁ、先生の手を焼かせたことか
それでも、今年も懲りません(^∇^)
坂本 九さんの「見上げてごらん 夜の星を」のジャズアレンジ
ところが、センスのないのが弾くとなんとも残念な夜空に
ぶ厚い雲がさえぎって、星も見えません


センスがないなら真似しかないな、ということで
TSUTAYAでこんなものを見つけて即買いしましたよ
さっきちょっとCD聴いたらとても勉強になりそうで
ジャズってこんな教科書使ってやるものではないんだろうけど
A型のマニュアル人間にはありがたい本です
amazonでもいい評価のようです
これの自主練習の成果も社労士の勉強と同じく書いていけたらと思います。
いつか誰かの歌の伴奏ができたらいいなぁ
あとまったく関係ないですが、我が家のダックス達と
住み着いている外ネコ
ネコよ、伸びすぎ。