私宛の私信をいただいたようなので、その方に返信させていただきますね。


まず、私は今もメッセージ欄を開けてるにも関わらずこうして公開で私信を書かれたことがとても残念です。本当に私だけに伝えたいことであればメッセージで送ればすむはずです。あなたの目的は私へメッセージを伝えることではなく、私がずるい人間であるかのように、公開の場で晒すことですね。本当に晒すのがお好きなのですね。


私があの記事を書いた後にあなたが書かれた記事を読んで、すぐにメッセージを送ろうと思いましたが、あなたはメッセージを受け付けない状態になっていました。そのときお話しできていればここまで拗れることはなかったのではないかと、悔やまれます。


そしてアメンバーの解除の依頼を怠った件についてはそこまで気がまわらず私の行き届かなかった点であり、そこはお詫びします。申し訳ありませんでした。信じていただかなくても結構ですが、限定記事を読みくて敢えて解除依頼をしなかった訳では決してありません。


それと、「こちら側」という表現に違和感を感じてしまいます。なぜ敵、味方のような言い方をされるのでしょう。私はあなたを今でも敵だとは思っていないですし、考え方が違うだけでテテペン同士ですよね。異なる考えを言ったら私もアンチ扱いですか?とても残念です。テテペン同士であるからこそ、早く気づいてほしいとの思いで書いたのですが、やっぱり伝わらないのですね。


それから、私がブログを閉じることにした理由ですが、批判が多く集まって辛くなったからではありません。勝手な決めつけで印象操作するのはやめてください。意見に対する正当な反論であればいくらでもお受けし、議論するつもりでした。


私がブログを閉じようと思ったのは、ある方のコメントにとても傷つけられたからです。その方は「これは生き方の問題です」と書かれました。考え方の相違ではなく、「生き方」と言われたことが、とてもショックでした。ただ一つの考え方を伝えたいだけだったのに、私の生き方まで否定するような言葉が本当に悲しくてなりませんでした。そしてそんな言葉を軽々しく発するテテペンがいることがとても残念でしたし、最低だと思いました。


わたしがテテを嫌いになるとしたら、それはテテのせいではなくて、アンチのせいでもなく、テテペンのせいだと思います。敵、味方という視点でしか物事を捉えることができず、こういうことをいつまでも繰り返している一部のテテペン。自分たちの考えに沿わない意見に聞く耳を持たずに排除しようとする。挙句に人の生き方にまで言及してくる。そういう過激な人たちがいる場所にいたら、心からテテを応援したいという気持ちがどんどん奪われていくんです。テテが嫌いになる前にと言った理由です。


お願いです。本当にテテのことを思っているなら、冷静にご自分たちのしていることを見つめ直してみてください。あなたたちのしていることはアンチと変わりません。


記事にコメントしてくださった「そちら側」の皆さんは、個人ブロガーさんのせいで、「自分たちが悲しい思いをした、傷ついた」とおっしゃいました。テテが主語ではなく自分たちが主体。当たり前です。テテの気持ちなんて本人にしかわからないのだから。テテではなく自分たちが悲しい思いをしたから、これ以上悲しい思いをしないために先方にテテの記事を書くなと要求する。おかしいことだと思いませんか?テテを利用していると言ったのはそういうことです。


通報したらあとは事務所の判断を待つしかない。誰かを裁く権利は、私たちにはありません。