BROUGE

BROUGE

NEO ROMANTICS



BROUGE the 1st


JUN 【vocalist】

KAZUSHI 【guitarist】

KURAJIRO 【bassist】

YOU 【drummer】

TAKAHIRO【keyboard】



新宿JAMで初Live


サックスを始めて1週間なのに無謀にもLiveで披露。それ以降、二度とサックスを吹く事は無かった。



代々木レイジーウェイズ伝説のLive


まだファンがいない頃、対バンの客50人くらいが態度悪くvocalのJUNは目の前てイキってた奴の顔面を歌いながら蹴り上げてしまった。



ホコ天Liveスタート


はじめは立ち止まってくれる人もまばらだったけど女子中高生を中心にファンが急増、

ファンクラブ【Blue Berry】が発足する。



ホコ天LiveとライブハウスでのLiveを精力的に行いバンドも急速に進化していく。



keyboardのHIROTAKAが音大受験の為に脱退。

後任にスタッフのTAKAHIROが加入。

第1期BROUGEは全盛期を迎える。



guitarのKAZUSHIが諸事情により脱退、

ラストライブ最後の曲はKAZUSHI選曲


🎵Dance in the way🎵



後任のguitaristは事務所の紹介で

元プレゼンスのKAORUに決定した。



🎵Live in J-trip bar🎵





BROUGE the 2nd


JUN【vocalist】

KAORU 【guitarist】

KURAJIRO 【bassist】

MANABU 【drummer】

TAKAHIRO 【keyboard】



drummerのYOUがホコ天Live当日に失踪するBROUGEの危機に当時ミチアキのdrummerだったMANABUがBROUGEと兼任、その後BROUGEに加入して最強の第2期BROUGEが誕生する。



第2期BROUGE初Liveは目黒鹿鳴館、客席には元メンバーのKAZUSHIとYOUもいた。



平塚の商店街で営業Live、この日はKAORUが都合悪く代役guitarを元メンバーのKAZUSHIがやってくれた。



湯河原のペンション【マンダリン・ハウス】でLive


BROUGEメンバーとスタッフで毎年夏に遊びに行くペンションのテラスでLiveを開催。

ファンが沢山来てくれてホコ天Liveのように大盛況でオーナーも喜んでくれた。

その時、オーナーから頂いたBROUGEの横断幕はホコ天Liveで使わせてもらいました。

オーナーに感謝🙏














最強と言われた第2期BROUGEだったがJUNと共に曲作りしていたKURAJIROがロンドン留学の為に脱退する事に、 BROUGEは存続の危機を迎える。



科学技術館ホールLive



KURAJIRO last Live



BROUGE the 2nd


the END



BROUGE the 3rd


JUN 【vocalist】

KUNIHIKO 【guitarist】

YASUKAZU 【bassist】

MANABU 【drummer】

HIDEKI 【keyboard】



ロンドン留学の為にKURAJIROは脱退する。

次のbassistはBROUGE加入を熱望していた元テレサでメジャーデビュー経験があるYASUKAZUに決定した。

彼は天才的な感性とプレイでBROUGEの強力なbassistになってくれた。



KURAJIRO脱退後、後を追うようにkeyboardのTAKAHIROも脱退する。

後任はYASUKAZUと同じ元テレサで当時BROUGEのライバルprivate arenaを率いていたHIDEKIに決定した。

彼は対バンの頃からBROUGEが目指す方向性を理解してくれていたので加入後は主にアレンジ面で中心的な存在になってくれた。



KURAJIROとTAKAHIROに続きKAORUも微妙な音楽性のズレから脱退する事になる。

後任にHIDEKI、YASUKAZUと一緒に元テレサでメジャーデビュー経験のあるKUNIHIKOが候補にあがるが、彼は当時音楽を辞めていた。

しかしBROUGEの音楽性に惚れ込み加入を決意してくれた。



こうして最高のテクニックを持つ第3期BROUGEが誕生した🎵



One day we will come back with a glow 🎵



BROUGE is forever 😎