『ジェイ、マミーのこと好きだよ、超。超すきだよ。どれくらい好きかって言うと、キリンが一匹、二匹、三匹、四匹、、、55匹、、ぜんぶのキリンが集まって、太陽星と銀河星がすべてが混ざり合って "太陽銀河キリリン星" になるくらいだよ』







6歳2ヶ月のジェイからマミーへ


寝る前のハグの時間の愛の告白。



そんじょそこらの愛の告白とは、



スケール感が違うね!!!!!



ずば抜けてる。


キリリン星。


それがなにかわからなくても、



めちゃくちゃ、愛。感じるわ。



ジェイのおでこにキスすると、



ジェイのサラリとした肌触りのおでこからは、


すごく爽やかな南国の花の香りがした。





無償の愛がすごすぎて。


ジェイから愛されすぎていて。




独創的に口説き文句で、


毎晩毎朝 求婚され続けている私は、





たとえ世間の殿方からのどのように


愛の告白されても、、、


どうもピンとこない。







だって。


ジェイがすごすぎて。




息子よ、君はピカイチ🌟



ダントツのぶっちぎり。



他の追随は入る余地はない。



君はすごい。




君の直球はマミーのハートの



ど真ん中に突き刺さる。




どこまでも広がる海のような


アンコンディショナルな愛の世界をみせてくれる。





マミー アンド サン。



ジェイ アンド ミー。



アイラブユーマイサン。



I Love you forever my son. 





ジェイ。



あなたに会えてほんとによかった



うれしくて、うれしくて



言葉にならない




たぶん。きっと。ずっと。こんな気持ち。


息子を想うお母さんって。





生んでこの手に抱きしめた瞬間から。



ぐんぐん男の子になって、王子様になっていく。




マミーは君の最初の恋人。







おーい どこ触っとんねんw



いつか、君が自分で選んだ人を


連れてくるその日まで


マミーは君の恋人だ!笑