なんとか、はいった模様です。


まずは、@ITのここを見てください。

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/873nvidiainfc5.html


僕のマシンは、Hyper Threading Technology対応だったので

その後、


yum install kmod-nvidia-smp

としてsmp版をインストールしました。

(詳細はここねhttp://bbs.fedora.jp/read.php?FID=9&TID=3324&p=2

そしたら、うまくいきました。


ふ~、Linuxは難しい。。


近所のコンビニでロケしてました。

タチヒロシがいましたブタ

森本レオもいましたパンダ


いったい、なんのロケだったんだろてんとうむし


まず、プロパティを開いてください。


「追加のインクルードディレクトリ」に以下を追加します。

C:\Program Files\OpenCV\cv\include

C:\Program Files\OpenCV\cxcore\include

C:\Program Files\OpenCV\cvaux\include

C:\Program Files\OpenCV\otherlibs\highgui

C:\Program Files\OpenCV\otherlibs\cvcam\include



次に、「追加の依存ファイル」に以下を追加します。

cv.lib

cxcore.lib

highgui.lib


そして、最後に「追加のライブラリ ディレクトリ」に以下を追加

C:\Program Files\OpenCV\lib


これで、動くはずやで爆弾



サンプルコードもおまけでのせとくよクローバー


#include <cv.h>
#include <highgui.h>

int main( int argc, char **argv){
IplImage *imgA = cvLoadImage( "texture1.ppm", -1);
/*
第二引数は
正であれば強制的にカラー画像
0であれば強制的に濃淡画像
負であればファイルに合わせた画像
が読込まれる.

読込み可能なファイルは Windows bitmap, JPEG, PNG, PPM, Sun raster file, TIFF
画像の左上が原点
カラー画像の場合は(char*)imgA->imageDataにBGRBGR...の順に
各画素が三バイトずつ記録される
*/

IplImage *imgB = cvCreateImage( cvGetSize(imgA), IPL_DEPTH_8U, 1 );
/*
imgAと同じ大きさで濃淡の画像を用意する
*/

IplImage *imgC = cvCloneImage( imgA);
/*
imgAの複製を作成する
*/

cvSaveImage( "image_result1.jpg", imgC);
/*
画像フォーマットはファイル名の拡張子で判断
Windows bitmap : .bmp .dib
JPEG : .jpeg .jpg .jpe
PNG : .png
PPM : .ppm .pgm .pbm
Sun raster file : .sr .ras
TIFF : .tiff .tif

カラー画像の場合,チャネルが3でBGRの順の必要がある
*/

cvReleaseImage( &imgA );
cvReleaseImage( &imgB );
cvReleaseImage( &imgC );
/*
確保した画像用メモリを開放する
*/

return 0;
}