ニューヨークタイマズ NEW YORK TIMAS -36ページ目

ニューヨークタイマズ NEW YORK TIMAS

ニチベイと世界のあさについて

日本の大麻の文化や歴史、
世界のメディカルカンナビスの合法化を
未だに ご存知無い方、
関心すら無い方々が多いようですが、
どのような教育がされてきているのか?
私の記憶と経験から判断すると、
何も大麻のことは教育されておりません。
肝心の教育システムに
本当の知識と経験をもった指導者、
教育者が居てくれないと、終わりです。。
既存の教師の知識と経験は、
彼等の教師達の教育が基盤な筈で、
殆どの場合、大麻の事は教育されていないのに、
皆(多くの人)が、新聞やテレビで
大麻関連の逮捕のニュースを
知らされます。。

貴方は自分で考えてますか?
私はいかに今まで
自分で考えていなかったか気付くことは出来ました。。

こんな時代で、人を教育、
指導するという事は、
とても大変だとも思います。
子供たちは12年以上、
ほぼ強制的に学校でセンノー、、いや、、
勉強させられます。
私が学生の頃の話ですが、
暴力的な教師とサラリー教師が
わんさかいて、当然、影でバカにしてたり。。
当時は意識出来ませんでしたが、
おそらく冷戦状態だったんだと思われます 。。
酷い教員は、
今はもう退職されてる、又は時代とともに
成長されていることを
正直願ってしまいます。。
つまり日本の教育でさえ未熟である事が
わかりきっています。
学歴や肩書うんぬんでは無く、
精神的に豊かな人や人生経験が豊富な人が教師として
社会に貢献するべきだと思うのですが、
残念ですが、
現実的にはただの理想論に聞こえるかもしれません。

矛盾ばかりの教育とその記憶は、
バネになって。。

全くおりません。。
教育は想像以上に重要です。
ですから、教える側やその立場の方々には
特に今後は、将来の為にも、
世界では合法化へ向かっている
事実を受けとめ、
大麻に関するより正確な現代の知識と情報を
シェアして頂きたく
お願い申し上げます。

地デジ、地方新聞ばかりを鵜呑みにして
ケンキュウされてる
ショウヒシャセンセ~がたが、
知らないことだらけにならないように、
デジタルディバイド?や
格差問題が深刻化しないように、
うまくカイゼンされてほしいです。



障害教育研究
新都タイマ図