哀愁のミトコンドリア(続き)(ネタバレあり)
どーもです。集英社コバルト文庫の「哀愁のミトコンドリア」についての続きです。
(念のためですが、結末とか記載してますので、これから読もうかと思っている方は、ご了承ください。)
ストーリーおよび衝撃のミトコンドリアの登場シーンですが、
1.高校の女子新入生が、生物部に入る
2.部室のネズミを可愛がり育てるが、実は他の動物のためのエサだとしってショック
3.主人公がなんかのことをまちがえて「ミトコンドリア」と発言する。
4.主人公(三絵子;ミエコ)のあだ名が、ミエコンドリア→ミトコとなる
5.恋焦がれている先輩と一緒に、ヘビにエサ(生きているネズミ)をあげる
読後の感想ですが、
ま、それなりに、この手のお話も、いいんじゃないですかね。
(念のためですが、結末とか記載してますので、これから読もうかと思っている方は、ご了承ください。)
ストーリーおよび衝撃のミトコンドリアの登場シーンですが、
1.高校の女子新入生が、生物部に入る
2.部室のネズミを可愛がり育てるが、実は他の動物のためのエサだとしってショック
3.主人公がなんかのことをまちがえて「ミトコンドリア」と発言する。
4.主人公(三絵子;ミエコ)のあだ名が、ミエコンドリア→ミトコとなる
5.恋焦がれている先輩と一緒に、ヘビにエサ(生きているネズミ)をあげる
読後の感想ですが、
ま、それなりに、この手のお話も、いいんじゃないですかね。
