はっきり言って、油断ぶっこいてたら朝は寒いです(゚_゚i)





これだけ季節の移り変わりを感じると


世間一般のイメージ通り、おセンチな自分を演じてみようと


facebookにだれか添い寝してくれ~みたいなことを書いたのですが


一番にコメントをくれた方は、このブログのコメント欄でおなじみのあの方で


うれしくありつつも、ちょっと笑ってしまったのでした(`∀´)









詳しくは、こちらも皆さんご存知のA-JU氏のブログの方に書いてあるので


ワタクシは楽して適当に書いちゃいますが・・・・





ワタクシたち、とあるところに呼ばれて演奏してきたんですが


これがまた恐ろしいほどのビッグネームの方とのコンボジャスということで


ドキドキワクワク、フガフガムラムラ?してたのです。








前入りだったのもあって、道々の風情を楽しみながらも


心の中では変な意味ではない緊張感みたいなのもフツフツ・・・・








道の駅などで見かける大好きな梨も買うこともなく(帰りに買おうと思ってたのですが、どこもあいてませんでしたww)


そういう緊張と緩和の繰り返しってのも、ジャズ演奏における雰囲気づくりにおいて通ずるものがあるので


いかしていかにゃならんな~などと、本人は小物のくせに、大物のようなことを考えながら


だらだら珍道中を繰り広げていったのdeath(*´Д`)=з





色々と端折りますが


前入りした胡散臭いわたくしの容貌にもかかわらず、今回のメインアクターである市民楽団の皆さんは


非常に暖かく迎えていただき、とてもありがたさを感じまして


はたまた自分たちが参加する曲の練習までの待ち時間(合同演奏にもさんかしたのdeath)


散歩と称しながら、どこか喫茶店などないかとうろついていた好青年とおっさん(A-JU氏とワタクシdeath)・・・・・結局のところ時間の関係もあってお店はなかったのですが


泣きついた我々に、ものすごく時間をかけて丁寧にコーヒーを入れてくれたホテルの方


(時間がかかりすぎて、ものの五分くらいで飲み干していかなければいけなくなったのですがw)





そういう優しい人間性をたくさん感じながら


二人は練習後に、夜の街へと消えていったのdeath・・・・・・





まあそれはともかく


当日メインゲストの方が到着されまして


軽く挨拶を済ませた後、身の置き所のないわたくしたちは


みんなでお昼ご飯を食べに行くというので待ってたんですが、


話が最初から通ってたかどうかはわからないのですが、近隣の高校のトランペットの学生さんが楽屋突撃を敢行したところ、音出してみようかという話になったようで


それを見にみんなリハーサル室に見物に集まっていたので


我々もそれを見に・・・・・








いやはや、今考えると何とも言えないタイミングで写真を撮ってますが・・・・( ̄_ ̄ i)





言ってる内容としては、普段自分たちが思ってることが、こういうトップレベルの人でも同じことを考えてるんだといういい確認になった気がします。


ただ、若い子に教えるその教え方はとても愛にあふれ


ワタクシのような心の狭い人間にはとてもまねのできるようなものではないと、心の底から感心したのであります。(〃∇〃)





その後、みなさんでランチタイムになったのですが


その場でもいろんな話をしてくださって


このやさしさから、あのとんでもなく素晴らしいハイトーンが生まれるのか~


すごいな~、不思議だな~、


この後もしかしたら、この優しくも何かオーラを持ってる方に


(演奏的に)ぶっ殺されるのかな~wwそれだけは避けるぞ~wなんてこっそり思ったりもしてましたが・・・・・・(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)





とうわけで、今回はここまで💛


決してA-JU氏を真似して前後半にしたわけでもなく、楽をしようとわけではないのですが


なんとなくゆっくりと文章にして、あんなことやこんなこと、楽しかったこと、久々にやってしまったこと?等々を噛みしめていたい気分なのでありますヽ(゜▽、゜)ノ














というわけで、次回につづくのでありますdeath





にゃあたんぺペタしてね