エンジン搭載インターセプターはプライベートで進めていたので制作過程の写真が無いのでここまでの概要を簡単に説明して行きます。
アオシマ製インターセプターにエンジンを搭載するのですがエンジン部の再現に使用するのはレベル製’70フォード トリノ コブラです。
パッケージです。
スケールが1/25なのですが年式やエンジンルーム内の様子から他に適当な物が無かったのチョイスいたしました。
サイズ感として気にならない範中かと思います。
ボンネットを切り取りエンジンルームを移植いたしました。(イエローインターセプターも同様です。)
ブラックインターセプターのボディーはトランスキット使用によりパート1バージョンにしてあります。
イエローインターセプターは以前販売していたトランスキットを使用して4ドアセダンに改造してあります。
ボディーは、ほぼほぼ完成しているので下地を整えて塗装に入ります。(イエローはオーバーフェンダーとルーフスポイラーが未装着です。)
短いですが本日はボディーに関しての説明で終わります。
次回はシャーシ回りの加工に付いての説明をしてまいります。
では、また~!

