ども。
日曜に東方の画像をDLしまくったら100MB行ってた件w
やっぱり画像って言ってもそれぐらい行くんだね!!(
ところで突然みんなの口癖を知りたくなったw
理由は無いっ!!(ぉ
とりあえず最近の俺の口癖は
「○○のあほたれ、○○のGO☆MI☆KU☆ZU、うはww」とかです←←
もし口癖とかあったら教えてほしいですw
では。
ども。
タイトルの通りです
350PVだと・・・!?
ありがとうございますw
しかも8時台に161PVとかwwwwなぜにその時間だけwwww
そんなにコメントアートがすごかったのか創価創価((
とりあえずまた6時に更新しますー
では。
タイトルの通りです
350PVだと・・・!?
ありがとうございますw
しかも8時台に161PVとかwwwwなぜにその時間だけwwww
そんなにコメントアートがすごかったのか創価創価((
とりあえずまた6時に更新しますー
では。
────
というわけで俺は少しの間その寺子屋で自主学習をしていた。
上白沢先生は硬そうなイメージがあったが俺が分からないところがあれば丁寧に解き方を教えてくれる。
そんな感じで一通り勉強を済ませたころにはもうすっかり太陽が昇っていた。
「では、俺はもうこの辺で帰ります。」
そういって帰ろうとしたとき、誰かが入ってきた。
「慧音、タケノコ掘ってきたぞ。」
「お、済まないな。」
先生がそういって立ち上がりそいつの方へと向かっていく。
先生が向かっていった先を見ると、そこには白髪の少女がいた。
見た目は俺と同じぐらいのように見えるが、髪はその少女の膝ぐらいまで長さがあった。
それに格好は赤いもんぺにYシャツというとても不思議な少女だ。
「ん?慧音、そいつは誰だ??」
その少女が先生に質問する。
「ああ、彼は外から神隠しにあってきた田神だ。」
先生がその少女に答える。
どうやら先生と少女は親友のようだ。
「んー、まあ自己紹介ぐらいはしておくか。」
少女はそういって俺の方を向いた。
「私は藤原妹紅だ。一応慧音とは親しい仲だ。よろしく。」
とりあえず昼飯を食べなければいけないので俺は2人に別れを告げて家に戻った。
だが家に帰ってみると一之瀬がいない。
どこか出かけたのか・・・?
家の周りを見回してもいないので町の様子でも見に行ったのだろう。
そう考えながら俺は昼飯に作ったおにぎりを食べた。
・・・そういえば先生が神社とか何とかって行ってたな・・・
・・・よし、あとで行ってみるか。
そのとき俺は気づいていなかった。
自分がこれから幻想郷を揺るがす大異変に関わろうとしていたということなど・・・
───────────────
ども。
久しぶりの二次小説更新w
なんか何も考えずに書いたらこうなったww
とりあえず慧音が出たなら妹紅も出そうみたいなことは考えていましたがw
では今日はこの辺で。ではでは・・・
というわけで俺は少しの間その寺子屋で自主学習をしていた。
上白沢先生は硬そうなイメージがあったが俺が分からないところがあれば丁寧に解き方を教えてくれる。
そんな感じで一通り勉強を済ませたころにはもうすっかり太陽が昇っていた。
「では、俺はもうこの辺で帰ります。」
そういって帰ろうとしたとき、誰かが入ってきた。
「慧音、タケノコ掘ってきたぞ。」
「お、済まないな。」
先生がそういって立ち上がりそいつの方へと向かっていく。
先生が向かっていった先を見ると、そこには白髪の少女がいた。
見た目は俺と同じぐらいのように見えるが、髪はその少女の膝ぐらいまで長さがあった。
それに格好は赤いもんぺにYシャツというとても不思議な少女だ。
「ん?慧音、そいつは誰だ??」
その少女が先生に質問する。
「ああ、彼は外から神隠しにあってきた田神だ。」
先生がその少女に答える。
どうやら先生と少女は親友のようだ。
「んー、まあ自己紹介ぐらいはしておくか。」
少女はそういって俺の方を向いた。
「私は藤原妹紅だ。一応慧音とは親しい仲だ。よろしく。」
とりあえず昼飯を食べなければいけないので俺は2人に別れを告げて家に戻った。
だが家に帰ってみると一之瀬がいない。
どこか出かけたのか・・・?
家の周りを見回してもいないので町の様子でも見に行ったのだろう。
そう考えながら俺は昼飯に作ったおにぎりを食べた。
・・・そういえば先生が神社とか何とかって行ってたな・・・
・・・よし、あとで行ってみるか。
そのとき俺は気づいていなかった。
自分がこれから幻想郷を揺るがす大異変に関わろうとしていたということなど・・・
───────────────
ども。
久しぶりの二次小説更新w
なんか何も考えずに書いたらこうなったww
とりあえず慧音が出たなら妹紅も出そうみたいなことは考えていましたがw
では今日はこの辺で。ではでは・・・