4月30日オペ当日。前夜にかけた下剤がよく効いちまったらしく、起床前からオペ前数時間までに4度もトイレに行ってしまった💦
『まあ、よくでたしこれで大丈夫だろう』なんて気を抜いていました。
んが、異変はその直後にやって来たのであります。
『あとはゆっくり待つべい』なととタブレットなんぞをいじりながらベッド上にて過ごしていたところなにやら生あくびが連発し始めまして、なんだ?こりゃ?と思うそばから冷や汗とも脂汗ともつかないモノが朝しっかり剃りあげておいた頭から吹き出ておったようでまだ術前の掌で触ってみればビッショリ濡れている有様だったのであります。こりゃ、ちとおかしいぞ?と看護師さんを呼び熱やら血圧やら血糖やらが計られた。すると、見事に血圧が跳ねていた💦
よくよく全身を観察されてみるとTシャツもグッショリ。念の為体を拭いて頂き、さらのTシャツに着替えた。
ヤバイ!オペさ出来なくなるかとぁ?た一瞬思ったが、一応ベッドごとになってしまったが、オペ室に出発。
オペ室は思いの外涼しく、足元は寒く感じるような室温てあった。
オペ自体は時間も短く、まさにあっという間てありました。
ただオペ中も自覚症状はなかったモノの血圧は200ちょいと超えておりました💦💦
オペは内視鏡下のオベで、なんと!
内視鏡に映る映像がモロ見えであったのであります😮
oh!写メ取りてーと思う余裕はあった✨
おかげて退屈はしなかったけど。。。
オペから部屋に帰って来て遅い昼食を食べ終わるまではシャンとしていたのだが、横になってゆっくりしようと思ったところでまた、生あくびと冷汗💦
おまけに背中と胸が痛ぇ、、、
多分心臓が疑われていたようで、オペ当日の昨晩はナースステーションの近くで観察ということになり、昨日から今朝までをステーション横の部屋て過ごした。
そして、今日。昨日がオペだろうかなんだろうが透析に行かねばならぬのはちゃりの宿命。
透析中がも終わってからも昨夜からの特に背中の痛みが取れず、我慢しきれず、座薬の鎮痛剤をぶち込んてもらいました。
よく効いているようで、今こうしてブログに手を付けることが出来ております。
それにしてもアノ生あくび、冷汗、血圧の異常な上昇はなんだったのだろう?
オペに至るまでの抗血栓剤の変更の不安?
足に取られていた点滴のストレス?
単なるちゃり自身がチキンだつたったってこと?
多分それらの複合的なモノてあるとは思うのだか😅
今日透析明けには元の大部屋に戻っていて、介助者にも来てもらい予定の着替えの補充も完了した。
手術のキズは小さなモノで痛みは大袈裟なモノではない。
現在このブログこの手で書いておりました。↓
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