雪のち流星ときどき花火 -34ページ目

雪のち流星ときどき花火

腎不全【血液透析3回/週】と脳出血による左片麻痺・心筋梗塞2回と左脚切断を抱きながら、独り身をエンジョイしていつつも、ぼちぼち寂しくなってきたアラフィフのおっさんが日々の載せたい・体調諸々と←つまり何でも良い(^_^;)を気まぐれにアップするブログです。

ういっす!ちゃりっす!本日の活動はピコさんの指揮のもと、絶対に負けられないエリアにて行われました。
アメーバピグ スナップショット

途中から来てくださった方もいらしていい日本サッカーへの応援が出来たと思います

アメーバピグ スナップショット

暑さに負けるなぷんぷん部~バテないで!ぷんぷん部!!!
本日のぷん活はレイニー広場で執り行われました。
飛び入りの方や入部してくださった方もおられて
いい活動が出来たと思います。♪行けー行け~ぷーんぷんっ ぷ~んと行け~♪
アメーバピグ スナップショット

アメーバピグ スナップショット

歳と共に親父に気性が似てきた気がしてる。

夜のバスなんかに乗ると窓に映るてめぇの面が

やけに親父に似ていると思うときも増えた。

我が父は破天荒というかわがままというかなんというか

表現できぬ性分の持ち主である。

今は認知症で入院しちまっているのであるが、

性分はぼけても変わらぬらしいことを耳にしている。

だけど、優しさは天下一品だと思う。

俺が腎移植のオペのために入院した日に

ベッドに乗ったとたんに恐怖が襲ってきて、当時6年生でありながら火が付いたように泣き出した。

いつもならば「泣くな!殴るぞ!」と言われるパターンなのであるが

親父はきっとその時の俺の異常な異変に気づいたのであろうか

泣くな!とは言わずに黙って俺を病室から連れ出し、トイレへと誘った。

怒られる~と思ったのは間違いであった。

親父は俺に命の選択肢を渡したのである。

「どした?怖いか?帰るか?」と聞いたのである。

子供心にも移植手術→元気になる可能性大

手術しない→小さな身体には過酷な透析を続けて命が危なくなる

ということを直感していた。

それでも選択肢を子供の俺に託した親父はスゴイ!

ひとしきり、少し腹が出てきた頃の親父の腹に顔を押しつけて気が済むまで泣いた。

結局俺は「帰るか?」の問いに対して俺は首を横に振りとどまってオペを受ける決心をしたのである。

それからは今泣いたカラスがもう笑うではないが、楽しい入院生活を送っちまったのである。

あの時、選択肢を俺にくれ、好きなだけ泣かせてくれた親父の優しさは深すぎて

とうにその頃の親父の年齢を過ぎた俺にも到底まねは出来ないと思う。

まあ、身体が身体なので(レントゲン撮られまくり・薬漬け・長期に渡る透析での合併症等々)、

てめぇのガキを拝む可能性はとてつもなく少ないと思う。でも、ゼロではまだないとも思ってる。

でも、あの時の親父みてぇな親父。やってみたいなぁ~。

晩上好!ちゃりだす。
今日はAAAとやらのライブに行ってきました。
我らが行った会場はガラ空きでありまして
♪両手にさえー足りない~♪という混雑しなさぶりですた。
片手にさえ余っただけええのんか?

なんか気になったのは壇上の人の命令口調。。。ライブだからそんなもんってこと
かとも思いますが・・・だが、しかし!
思いつきで発言してたのか、予め決めてあった台詞のいずれであるかは知らぬが
マナーわきまえてない人多くなってきても対応しないだろうなぁ・・・ってのが
垣間見えた気がしてしまいました。根底からのマナー向上を望みます。

でも、今回はテスト段階から色々と大変だったと思います。
スタッフの皆様には労いの言葉を贈りたいと思います。
ありがとうございました。お疲れ様でした。
アメーバピグ スナップショット