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雪のち流星ときどき花火

腎不全【血液透析3回/週】と脳出血による左片麻痺・心筋梗塞2回と左脚切断を抱きながら、独り身をエンジョイしていつつも、ぼちぼち寂しくなってきたアラフィフのおっさんが日々の載せたい・体調諸々と←つまり何でも良い(^_^;)を気まぐれにアップするブログです。

こばわ。ちゃりです。

夏頃から手指にしびれが出始めた。

日を追うごとにしびれはきつくなってきていて、

今では朝の症状が酷く、薬1錠を掴むのに一苦労という状態である。

透析クリニックから紹介された医大に行って

詳しい検査(10月)をしたところオペ適用の

手根管症候群と診断されている。

ところが右手の手首には透析をするのに

なくてはならないシャントという血管(動脈と静脈の)のアクセスが

作られている。なので、上腕部を圧迫しながらオペをするということが

シャントを潰すということになりかねないので

リスクが大きいからしばらく様子を見ましょうと言われている。

左手は12年前の脳出血で完全に麻痺していて使えない。

頼みの右手がピンチを迎えてしまった。

新しいシャントの可能性を探って

思い切りオペに踏み切るか

もっと重症化するまで様子を見るべきなのか

今の私には判断が出来ない。。。

とりあえず、ドクターからなりもう少し情報を

獲得してゆくことが今、出来ることであろうかと思う。
目を背け続けてきたこと。 

私たち、大人達が許してきてしまったことでもあるのだなぁと

思いながら見てしまいました。


ちゃりでした。
こんばんは!ちゃりです。

私たちの住む世界は今変わってしまった。

福島県の方々はもちろん一番大変であろう事は想像に難くない。

私ごときが何か出来ることはあるのだろうか? そんな事を考えていた

ある日このサイト←に出会った。

自分の子供がいようがいまいが大人には子供達やそのまた子孫達に

より良い未来を創り、残していくという義務があると私は思う。

元々、原発(ストレートに言えば核発)が残すモノは汚れてしまった

大地とこれからも汚れた大地を生みだしてしまう可能性と

行き場を失ってしまった死の灰と核戦争に走る時代の可能性と

特定の人達が利権を得るというくだらないシステムくらいで

あろうかと私は思う。

いくら政府やマスコミが安全だ安全だと言っても騙されてはならない。

そもそもは核兵器開発のためのモノだったことを決して忘れては

イケナイし、都会には作らずに人の少ないところに危険を

押しつけていて人の多い都会はリスクを背負わず不夜城の如く

電気を使いまくるという歪んだ社会の在り方が

クリーンであろうはずがない!

更には現場の作業員は底辺にいる人達が担わされているという

そんな多くの差別の問題が根底にはあるのだ。

もちろん、署名は任意のものであるから「やろう!」

と思った人がすることなのは当然である。


けれども今一度、想像して欲しい。更なる悲劇の

再来の可能性を残すべきか否かを。

賛同出来るという方は上記(青い文字)のリンクより

趣旨及び要請事項が書かれたものと署名用紙が

ダウンロード出来ますのでご協力頂ければ良いと思います。

既に未来にツケを残してしまった今、更なるツケを残さない為にも

ご協力をお願いしたいと思います。

よろしくお願いいたします。

お願いブログになってしまいまってすみませぬ。

でも、結構私は真剣です。 by ちゃり。

こんばんは(o^□^o)ちゃりです。お久しぶりの書き込みです。

最近は透析後の設定体重Dw(ドライウエイト)が定まりづらくなっているようだ。

季節の変化に伴うモノだとは思うが、この時期の体調管理は結構難しい。

夏には不感蒸泄(呼吸や汗で体外に出る水分)が多かったものが涼しくなってきたことで

少なくなるからだと思う。腎不全である俺は尿は出ないので大(うんこ)の方をいかに上手くコント

ロールするかが結構大きく次の透析までの体重増加に大きく関わってくる。それにより次回の透析での

除水量が大きく左右される。水分を取りすぎてもイケナイし、取らなすぎで大便が出ないのも困るとい

う状況なのであります。それに加えて一昨年辺りから頭をもたげてきた長期透析によるものと思われる

いくつかの合併症?が結構しんどい。胸椎症とも言われており、朝起きてから午後になる頃まで背中が

痛くてたまらない。それに左手は麻痺しているからよくわからないのだが、残っている健側であり透析

をするためのシャントがある右手に痺れや痛みが出てきている。手根管症候群という長期にわたる透析

者にはよくあると言われているモノのようだがこれまた結構キツイ!(^_^;)シビレているし、痛みを伴

うこともある。頼みの右手なので追い詰められるような思いも無いとは言えない。

そんな中、今晩嬉しいことがあった。高校時代のクラスメイトから電話がかかってきたのである。(^^)/

すし屋をしている友人のところで飲んでいるところだったようだ。本当に成人式とかそれくらいぶりな

ので、20数年ぶりの友人とも話せた。今度一緒に飲もうと言ってくれた。

是非行きたいと思う。飲み食いの加減は自分がすればいいことであるし、行きたいところに行くという

当たり前のことはしたい。

明日は前述した手根管証拠群の検査のために聖マリ病院へ行ってくる。

もう、なるようにしかならないことは承知の上なのであるから、ひとつひとつの症状とも正面切って向

き合いながら、かつ上手に付き合いながら暮らしを楽しんでいくことが俺の課題なのではなかろうかと

思う今日この頃なのであります。 げ!長ぇwm(_ _)m



原発で作り出される熱が電力になるのは

3分の1だそうです。

残りの3分の2は海を温めてしまっているのだそうです。

原子力発電所という呼称は今やおかしい。

それじゃなんなのさ?

海温め装置が本名のようです。

下の動画の13分~18分30秒くらいがそのことに触れています。