私は、創価学会員です。今朝、唱題会をやりました。
その中で、お話しがありました。
だんなさんが、大腸がんで、膵臓や肝臓にも転移してしまっていて、医者は、大腸がんは、手術で取れますが、膵臓や肝臓は、もう取れませんって。
奥さんは、学会員で、とにかく学会活動もして、題目をとにかくして、祈り、
手術して、膵臓と肝臓の細胞取って検査します。
結果、なんと膵臓、肝臓のがんが、なくなってたそうです。医者もビックリしたようです。
おまけに胆石が、29個見つかり、取りましたって。
だんなさんは、今は、体が、すっかり軽くなり、元気で、学会活動を始めたそうです。
凄いね。(・_・、)
聖教新聞には、病気の苦しみから、題目、活動して、病気に負けない精神になるのかなぁ
治る場合もあるし、障害持って、生まれても、普通の人よりも、強い心の人になり、笑顔で生きていけるみたいです。
感心します。本当ならって。
題目の力は、凄いよ。
私もわかる。
あと独りになってから、学会員の人達の温かさが、伝わります。
だから、独りでも、頑張れるのかなぁ。
みんなが、優しいとは、限らないよ。学会員でも、全ての人が、いい人でもない。
今、婦人地区部長になった人は、この地域の人達に、見切りつけられたからね。
みんな、離れていきました。
それでも、自分の非を認めないし、反省しないから、自分が、変われば人も変わると言うけど、彼女は、わかってない方みたい。
私達に、説教は、するけど、彼女は、実践してないのわかるから、人の気持ち考えないから、嫌われました。
うちらから、離れた地区になりました。
問題児になったから、上が、考えたんでしょうね。