どうも
🥦だ
今回は僕が大好きな
読書について書いていきたい
これを読んでいるあなたは
読書をするだろうか?
僕は毎日1冊の本を
読んでいる
あなたも
1日1冊とまでは
言わないが
1日に数ページは
読んでほしい
まあ
活字が嫌いなら
映画をみてもいい
どちらも
自分の人生について
考えさせられるからである
どちらにせよ
あなたがうまくいけばいい
本を読むとたくさんの
メリットがある
・論理的思考力がつく
・話しているときに賢く見える
・たくさんの知識が増える
・色んな体験を本を通して知る
などなど
挙げるとキリがない
デメリットはどうか
ある
それは、
・コミュニケーション力の低下
・会話のギャップ
・目が悪くなる
などである
会話のギャップとは
つまり
友達と話していて
レベルが低いと
思ってしまうことである
やはり
本を読む人と
読まない人とでは
話すスピードも内容も
圧倒的に違う
これが主なデメリットである
僕が中学校の教育実習に
行った時のことであるが
担当クラスのみんなは
読書が大好きであった
いや、
大好きというか
暇だから読んでいると
いう方が正しいかもしれない
そして
暇だから読んでいたのが
習慣になってしまった
パターンだ
この習慣は素晴らしいと
思うかもしれないが
僕はそうは思わない
本を読むことは大事だが
それよりも大事なことが
この年代にはあるはず
コミュニケーション力だ
友達、教師、地域の人
の人たちと話す力が必要だ
しかし、
クラスの生徒たちは
給食の待つ時間は
話すことなく本を読んでいる
給食を食べている時も
友達と話している姿を
あまり見ない
本を読んでいるのは
暇だから
これが高校生になると
本がスマホになる
人と話す力が
育たないうちから
スマホに変わってしまうと
色んな障壁がある
とまあ、
こんな感じだ
だが、
本はたくさん読んでほしい
たくさん教養がある人と
ない人とでは
明らかに人生が違う
あの、
有名なナポレオンは
大の本好きだった
戦争に行くときは
必ず本を持ち歩き
移動しながら読み終わった本は
道端へ捨てていたのだ
ある人は
本を暗記するために
捨てる覚悟を持っていたのだと
言うが、
僕の考えはこうだ
読み終わったらもう自分の
手元に置いておくには勿体無い
誰か拾ってくれ
拾ってその本を読んでくれ
そして私とともに戦おう
こっちの方が夢があって
楽しいじゃないか
今回はこれにて
いつも読んでくれて
ありがとう
🥦



