どうも

 

 

🥦です

 

 

3日間宮崎に

いました

 

 

ご飯も美味しくお酒も

うまい

 

 

最高でした

 

 

一昨日、

従姉妹の結婚式も

終わり

 

 

今日は大阪に

帰ります

 

 

もう少し

宮崎に滞在したいですが

明日から大学です(T . T)

 

 

とまあ、でも

楽しみでもあります!

 

 

話は変わって

今回は

 

 

『戦略ゲームは

現代に通用するのか?』

 

 

について書いていきます

 

 

前回、

僕は歴史のゲームが

大好きだということを

書きました。

 

 

そう、

知らない方は今知ってくださいw

 

 

僕は歴史ゲームが好きなんですyo

 

 

日本史です!

 

 

信長の野望ですw

 

 

これはただのゲームではなく

戦略ゲームなのです

 

 

どこにどんな兵隊を設置するのか

どこに多く兵士を配置するか

 

 

そして

どんな時に退いて

どんな時に突入するのか

 

 

それが面白いゲームです

 

 

どうやって攻めるかで

勝つか負けるかが決まるのです

 

 

僕は真田家でゲームを

はじめました

 

 

すると近くに

徳川家がいるのです

 

 

兵力は

真田家1200人

徳川家56000人

 

 

勝てっこありませんw

 

 

でも、

僕は勝ちました

しかも圧勝です

 

 

戦が終わった時には

真田家3000人

徳川家21000人

 

 

でしたw

 

 

真田家増えてるw

 

 

その後

僕は徳川家の城を

6つも取り、

 

 

勝ちをおさめました。

 

 

それはなぜか

 

 

僕は3つの戦略で勝ちました

 

 

1:敵武将の引き抜き

2:農民や寺衆を味方につける

3:騎馬隊と鉄砲隊の巧妙な攻め方

 

 

これです

 

 

これで敵武将23人も

倒すことに成功しました

 

 

これは

現代にも使えます

 

 

敵武将の引き抜きは

今でいう上司やお客さんです

 

 

仕事をしていたり

大学の部活などに入っていると

先輩とかいますよね

 

 

僕はこの人たちと意見が異なった時に

味方につける方がいいと思います

 

 

意見が違えども

ゴールは同じです

 

 

優勝したい

企業価値をあげたい

などあると思います

 

 

それでしたら

味方につけましょう!

 

 

味方につけて

一緒に作業をした方が

安全仕事のスピードも

早くなります

 

 

もう一つは

昔でいう農民や寺社

今でいう同期や友達です

 

 

大事にして

互いに大変な時は相談に乗り

お互いを高めていくことを

学びました

 

 

そして

最後は攻め方です

 

 

鉄砲隊や騎馬隊は

はっきり言って

攻めにくいです

 

 

なぜなら、

敵が弓矢や大筒などが

攻めてくればかなりの

大ダメージを負うことになるからです

 

 

それなら

槍隊を編成して

突入した方が

断然攻めやすいです

 

 

しかし、

僕は騎馬隊と鉄砲隊だけで

真田家を編成しました

 

 

これはかなり

突飛な考え方でしたw

 

 

軽く書きますね

 

 

まず、

騎馬隊を徳川陣へ突入させます

 

 

約200人程度の

矢沢頼康軍です

 

 

突入した陣地は

本多忠勝と井伊直政軍

(徳川四天王先鋒隊)

計2000人がいました

 

 

当然やられますw

 

 

しかし、

突入してすぐ引き上げます

 

 

兵は150人ぐらいに

減りますが

 

 

すぐ引き上げます

騎馬隊なのですぐに引き上げられる

のです

 

 

すると徳川軍が

反応して一斉に

攻めてくるのです

 

 

僕はあえて

城まで引き寄せることにしました

 

 

そして門を開けて

敵を城の中へ入れます

 

 

そして門を閉めるのです

閉めた瞬間

鉄砲隊を一斉に城から

出します

 

 

そして、

一斉射撃です!

 

 

敵は怯み総崩れになります

ほぼ全滅になった後に

門を開けて騎馬隊を城から出します

後は追い討ちを仕掛けて終了です

 

 

ここまでボコボコにすれば

流言をしていた武将たちが

一斉に寝返ります

 

 

また、

農民たちも味方に

つけているので

 

 

元気な寝返った武将、

農民や騎馬隊で城を攻め落とします

 

 

これで圧勝しました

 

 

これは現代でも

使えると考えています

 

 

たくさん準備をして

後は結果を出せば

周りがついてくるんです

 

 

来年、就職するので

そこで早速試してみたいと

思います

 

 

いいえ、早速してみます

 

 

今回はこれにて

 

 

いつもみていただいて

ありがとうございます

 

 

🥦