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がらくた箱

つれづれなるままに、ややオタな日々。

疲労と無気力と自己嫌悪とトラウマスイッチオンの状態で、このままじゃ絶対良くないんだとわかっているのに、何もできないまま流され続ける日々。


そんなとき、突然頭の中で何かを受信。


「イルクーツクの空は青かった」


ああこれは……

いつのドッキリ番組だったか、かなり昔の記憶。

この合言葉を託されたタレントさんが、ロシアのスパイ活動に巻き込まれるドッキリ。

まだ冷戦の時代だったっけ。


”イルクーツク”という響きがなんとなく心地よかったせいか妙に記憶に残ってしまい、アンテナが敏感になtっているのか。

時には”ロシア”と聞いただけで

「イルクーツクの空は青かった」

と、出てくる始末。

もう、数十年は経っているのにねえ…^^;




そんな風に、唐突に脈絡もなく何かを受信することって、他の人にもあるのかな?

映像だったり歌だったり俳優だったり。

ソレがものすごく久しぶりの何かだったとき、どういうわけか二日以内にその関係者もしくはご本人が亡くなる可能性が1~2割ほどあるのは…果たして超能力かただの偶然か。

休日はゲーム漬け。


とは言っても、昔のようにプレステみたいな設置してテレビに繋げるタイプではなく、PCブラウザゲームや携帯電話系ばかりで、あっという間に1日が過ぎてしまう。

やらなくてはいけないことは山積みなのに、何かから逃げるかのようにゲームばかりしてしまう。


アメーバピグ、ヤフモバ、GREEが今のメインで、戦国系シミュレーションゲーム、カードバトル、アクションパズル、水槽、ものさがしゲーム、乙女ゲーム、他いろいろ。


実は、中でもここ数年、一番時間を割いているのがなんと乙女ゲーム。

よもやここまで嵌るとは、数年前は想像もつかなかったものだ。


基本的には無課金で、たまにクローゼットを買う程度の貢献度ではあるが、個人的にはわりと楽しめる”日刊 少女漫画”である。


口に出すのがはばかられるような恥ずかしいタイトルには、この際目を瞑ろう。

このジャンル、シナリオの当たりはずれで面白さがだいぶ左右されてしまう。

しかしながら、看板になる絵に魅力がなければ、その数の多さからプレイもされないまま配信終了になる。

そしてシナリオが退屈だったら、わずか数日で放置されてしまう。

人気ゲームになっても、ユーザーを放さないためには、攻略キャラが尽きてもイベントストーリーを続けざまに配信。

……ゲーム会社も生き残るためには、大変な努力が必要なんだろうと想像する。


バグはもちろん、リンクの修正が行き届いてなかったり、シナリオに誤字脱字が目立ったり、お話がやっつけだったり、有料無料のユーザーからのクレームも新たなイベントのたびに新たに届くのだろうな…と考えると、本当にご苦労な事だなーと思う。


自分も昔は作品を発信する側だったので、ついつい裏側のほうを想像してしまう。

そう、ここまでほとんど想像だけで語っているので、その辺ご容赦のほどを。



昨日、お気に入りの乙女ゲー『社内恋愛2人のヒミツ forGREE』にて、それまで脇役だった桜澤さんの攻略が可能になるという朗報が。

このゲーム、主人公はちゃんと仕事熱心だし、本筋に加えておまけのようなリラックスエピソードがとても面白い。

お気に入りキャラは真面目な白鷺課長だけど、一見チャラそうな桜澤さんもいい味出していて、気にはなっていたのだ。

丁度オールキャラのエピソードを全部終了してしまったところなのでグッドタイミング!


それにしても……桜澤さんの台詞がどうしても遊佐浩二さんの声で再生されてしまうのは自分だけだろうか。f^_^;


イマジン戦隊…モモ、自分で言っちゃってましたねw
ウラはきっちり自分の仕事、戦闘中でも忘れてないところが良かったハート達(複数ハート)
イマジンズは永遠にライダー映画に出続けてほしいもんだ。

誰だっけ…?とガン見しながらも途中でドクトルGの彼に気がついて、いつ言ってくれるかと待っていたら最後にキメ台詞。
「おのれディケイド」キター!! 
そうそう、これがないと終われないよね!

あとは、「…青はどんだけ赤が好きなんよ!」と何度も突っ込んだ映画でしたwww
面白かった~
弦太朗も初期の頃はウザキャラ系だったけど、子供の頃実際に出会ってたら案外好きになってたかも…と思い始めました。ウン。

あとはゴーカイレッド、伊藤さんだと知ってればもっとお尻を……イヤイヤイヤ、別の楽しみ方ができたのになあ~ほっとした顔


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なんということはないんだけど。

ピグ上で仮面ライダーWとゴセイレッドに会ってきました。



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あ、そうそうお願い戦士もね!