今日の仕事終了。
今日は営業をばりばりやった。
自分が先週取る分がサイト作業を優先してやったのとアルバイトの子が急に立て続けに休んだので、数字がまずい。
遅れを取り戻すべく、やった。
結果が分かるのが来週、月末まで同じ調子でやる。
後は、サイトを上げる作業をした。
今日は色々、調べたら、新発見がもの凄く多かった。
実りある1日だった。
今日の仕事終了~。
今日は何故か、カカクコムさんの社長について調べた。
以前、アントレで見たことがあったのだが、今は違う人が社長になっているからだ。
アントレを見ていたのは、5年前ぐらいなので、大分、前なのだが、創業者と思っていた人が実は2代目だった。
2代目の人は、ベンチャーキャピタル出身だった。
今日まで知らなかった。
そして驚いた。
創業者の人は、ネットで軽く調べたが名前ぐらいしか出てこなかっ た。
2代目の人が今のカカクコムさんを作ったとも言える。
それで思ったのが、会社は経営のプロでなければ、大きくなることが出来ないと言うことだ。
よく言われていることだが、経営のプロを目指そうと強く思った。
なので、今日は早めに帰る。
仕事終了~。
今日はもの凄く、調子がよかった。
営業、サイト作り、事務作業、すべてがサクサク行った。
気がついてみたら、ここ数日間、体調がよくなかったみたいだ。
頭の回転が速く回ってくれると仕事の効率がいい。
それで、サイト作りと営業の頭の使い方がどこが違うかもよく分かった。
サイトのほうは、細かい作業なので、緩やかに集中していないと作業がはかどらない。
営業は一点集中していないと相手のニュアンスが読みとれず、上手くいかない。
この緩やかな集 中と一点集中が、頭の使い方が全然違う。
営業のほうが右脳を使う。
サイトは決まっている作業を緻密にやるので、今のサイト作りだとほとんど左脳で作業している。
なので、両立が出来ない。
サイトの作業をやったら、30分は間をおかないと、営業のほうの頭に切り替わらない。
右脳と左脳を結ぶ脳梁?というところがあるのだが、ここで上手く処理してくれないと駄目だ。
右脳と左脳を上手く使っている人で思い出したのが、久米宏さんと古館一郎さんだ。
右脳と左脳で上手くキャッチボールが出来ると両氏のような話が可能になるらしい。
話が長くなったので帰る。
仕事終了。
今日はアルバイトの子が2人、当日欠勤。
最近の場合は、規則もゆるゆるになっているので、許容範囲。
あと、ここ1年で身に付いたのは、すべての責任が自分自身という考え方。
これがあるとないとでは全然、違うのがよく分かりつつある。
はずせなかった。
このブログに関しては、自分の日記の延長線と考えているので、PINGを飛ばせなくすることが出来れば、したいと思って設定画面を見てみたが、駄目だった。
PING飛ばすのが、ブログの特徴なのだが。
仕事終了。
今日は一昨日、多少熱ぽっかったが、多少かぜのようだ。
今日も熱がすこし高い。
ただ、頭の回転はよく、体の状態もいいので、知恵熱の可能性がある。
今日から営業と新サイトの順位を上げる作業でフル回転。
今週末まで、同じペースでやっていく。
どのような結果になるのか、が見物。
自分の設定している目標数値より、どちらも下がれば、問題。
手を打たなくてはならない。
ただ、毎度の事だが、この作業をやっていくと途中でいいアイデアが出てくる。
ともかく、深くやらないと何もいいアイデア、結果が出てこないものと最近は考えている。
今日の仕事終了。
今日は新しい商売がネット販売なので、順位を上げる作業とサイト作りが予想よりも約1週間遅くなり、その間に出来なかった営業もこなした1日だった。
次の商売も儲けることが出来るが、早く判断出来る状態にしなくてはならない。
今までの経験上、儲かる商売は、ちょっとやってみた段階でこれは行ける!と分かる。
逆に儲からない場合は、全力ある一定期間やったら、辞めたほうがいいと感じる。
そう言えば、今、再び読んでいる本は、ドラッカー氏の「経営者の条件」という本だ。
名前に経営者と入っているが、内容は経営管理者向けに書かれている。
昨日、読んだ中で印象的だったのが、アンドリュー・カーネギーの墓に「ここに自分よりも能力が ある人間に働いてもらう方法を知っている男、ここに眠る」と刻まれているという部分だ。
カーネギーと言えば、鉄鋼王で今で言うとビル・ゲイツなみの資産をもっていたが、死ぬ前に財団などに使った人だ。
ナポレオン・ヒルの成功哲学もカーネギーからの依頼で、行われた事だ。
話が長くなったので、帰る。
仕事終了。
ようやく、普通の流れに戻った。
今日、思ったのだが、昨日までは、ここ2ヶ月、狂ったモードで仕事をしたようだ。
ちなみに昨日のままのペースでやっていたら、いつまで持つか?とも思った。
今日は久々に友達紹介で1人、面接にきた。
また、平成生まれの子だった!
ちなみに今、アルバイトをしている子がまたまた、掛け持ちで今度はバー?で始めたらしい。
バーと言っても、純粋な飲み屋のバーではなく、バーとキャバクラの中間のお店らしい。
キャバクラは今まで1回も行ったことがない。
多分、よほどの事が起きない限り、行きそうにない。
今まで5~10人ぐらいは、大阪に事務所を構えてから、現役キャバ嬢や、お金のないとき、キャバで働くと言う子がいた。
みんな、目がまっすぐを見た目でなかったので、本人に言ったりもした。
余計なお世話だと思ったが。
ただ、テレアポで目がどんよりしている子は取れない。
みんな、短期間で辞めていった。
自分も10代から20代中盤までの事は、決して言えない状態だが、昔の写真を見ても、目は大丈夫だった。
終わり。