4月1日

前回新たなセッティングで
演ってみた結果
音のクオリティーは良くなりましたが
いくつかの改良点が残りました


«メリット»

ミキサーからアンプ(スピーカー)に
2台に接続
ステレオでエフェクターを掛けたので
ヴァイオリンとギター全体に
音の拡がりと奥行感が増した
これは演奏者も聞き手も
抜群に気持ちが良い(笑)


«デメリット»

リズムマシンはミキサーの
チャンネルを使うと
チャンネルのFX(エフェクター)を
レベル0にしても
エフェクターが掛かってしまうので
AUX INで接続
ところが出力レベルが小さい
モニター無しなので
演奏のテンションが揚がると
リズムが聞こえなくなる(涙)


«次回の改良点»

リズムマシンを単独で
アンプから鳴らすか?
ハウリング対策でイコライザーの
セッティングを研究する
コンプレッサーの掛け過ぎで
ギターのパンチが弱かった