サイバーエージェントの仮想空間サービス「アメーバピグ」
英語版「AmebaPico」がスタート2カ月で60万ユーザーを獲得したらしい。日本語ピグは50万ユーザーに4カ月半かかったから二倍のスピード、PicoはFacebookユーザーが大半。
機能はピグと同じ、2頭身アバターを作り、他のユーザーとチャットでコミュニケーションを取るが、英語版のアバターはブロンドヘアで青い目。肌の色や顔などのパーツは「ピグ」より増やしているし、Facebookの友人にアイテムがプレゼント出来るのも外国対応だ!
「ピグ」はFacebookの広告からユーザー獲得や口コミでユーザーが増え50万ユーザーを達成した時点で有料アイテムの売り上げが月数千万円だったが、Picoの課金サービスはまだそれほど伸びていない。
Picoは海外展開第1弾として7月末までに150万会員の獲得を目指すどの事。
iPhoneからの投稿
英語版「AmebaPico」がスタート2カ月で60万ユーザーを獲得したらしい。日本語ピグは50万ユーザーに4カ月半かかったから二倍のスピード、PicoはFacebookユーザーが大半。
機能はピグと同じ、2頭身アバターを作り、他のユーザーとチャットでコミュニケーションを取るが、英語版のアバターはブロンドヘアで青い目。肌の色や顔などのパーツは「ピグ」より増やしているし、Facebookの友人にアイテムがプレゼント出来るのも外国対応だ!
「ピグ」はFacebookの広告からユーザー獲得や口コミでユーザーが増え50万ユーザーを達成した時点で有料アイテムの売り上げが月数千万円だったが、Picoの課金サービスはまだそれほど伸びていない。
Picoは海外展開第1弾として7月末までに150万会員の獲得を目指すどの事。
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