Going Home の詩
집으로 돌아가는 길에
家へ帰る道に
지는 햇살에 몸을 맡기고
沈んで行く日差しに体を任せ
나는 너의 일을 떠올리며
私は君のことを思い出し
수많은 생각에 슬퍼진다.
数多い考えに悲しくなる。
우리는 단지 내일의 일도
私たちはただ明日のことも
지금은 알수가 없으니까
今はわからないから
그저 너의 등을 감싸 안으며
ただ君の背中を抱きしめながら
다 잘될거라고 말할 수 밖에.
すべてがよくなるさ、と言うしか。
더 해줄수있는 일이
何かもっとできることが
있을것만 같아 초초해져.
ありそうで焦るばかり
무거운 너의 어깨와
重い君の肩と
기나긴 하루하루가 안타까워.
長い日々が切ない。
내일은 정말 좋은일이
明日は本当にいいことが
너에게 생기면 좋겠어.
あなたにあってほしい。
너에겐 자격이 있으니까.
君にはその資格があるから
이제 짐을 벗고 행복해 지길
もう荷を下ろして幸せになるように
나는 간절하게 소원해 본다.
私は切に祈ってみる。
이 세상은 너와 나에게도
この世は君と私にも
잔인하고 두려운 곳이니까.
残酷で恐ろしいところだから
언제라도 여기로 돌아와
いつでもここへ帰って来て
집이 있잖아,내가 있잖아
家があるから、私がいるから
내일은 정말 좋은일이
明日は本当にいいことだけが
우리를 기다려 주기를
私たちを待ってますように
새로운 태양이 떠오르기를
新しい太陽が昇るように
가장 간절하게 바라던 일이
一番切に願ったことが
이뤄지기를 난 기도해 본다.
叶えるよう私は祈ってみる。
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まあ、私の下手な詩の翻訳は置いといて~(笑)
この曲はユンアさんが自分の弟のことを
思い出しながら書いた曲だそうです。
当時弟さんがいろいろと苦しい状況だったので
弟のための曲とも言えます。
普段彼女の詩とは若干雰囲気が違うような気がします。
キム・ユンア- Going Home [Vol.3 "315360"]
紫雨林とはまた違う感じの彼女の3thのソローアルバム。
アルバム収録曲は全般的に落ち着いた雰囲気です。
アルバム、待ってましたあ~~(iДi)
タイトル曲は「Going Home」ですが、
個人的には「東京ブルース」がお気に入りです。