安房直子さんのお話の『奥さまの耳飾り』より。
色鉛筆とパステル画です☆






くしなしの下、奥さまのなくした真珠の耳飾りを見つけた小夜は誘惑に負けて耳につけてしまう…



とても切なく、でも美しい物語です。