Kのリア充話 VOL.2ヨドバシに着いた僕達はエスカレーターで上の階へ向かった彼女は僕以上に不器用で…エスカレーターに乗るタイミングが難しいと嘆くそんな彼女がとても愛おしい彼女が向かった先は生活家電。冷蔵庫の扉を開けては閉め…時間だけが過ぎてゆく。一通り観て回って彼女が僕にこう言った…『Kうちね、どうしても欲しいっちゃ』何故か急にラムちゃんと化した彼女その時の彼女はいつになく輝いていたto be continuesiPhoneからの投稿