チャクラという言葉の意味
チャクラは「車輪」や「渦」などと訳されます。
チャクラは常に回転していることから、「回転」の意味も含まれています。
頭から胴体へと縦に配列された車輪のようなエネルギーとして描写されます。
チャクラは高次元のエネルギーを取り入れて、体内で利用可能なかたちに変換する場所です。
別の言い方をすると、思いや感情を身体とつなげるツボになります。
チャクラの場所や形
チャクラは体の周りを覆うエーテル体の外側にあり、その中枢として働いています。
花のような形をしていて、体の前側から脊柱を通り、背面までをつなぎ、水平に存在しています。
第一チャクラから第七チャクラの、7つの主要なチャクラに着目します。
私たちの体の主要な神経叢や内分泌腺と関わっているのがその7つになります。
チャクラの仕組
すべての物質は特定のエネルギー場が凍結したもので、周波数の異なるエネルギーからできているともいえます。
周波数の高い、高次のエネルギーがチャクラを通じて体内に入ると、その変換されたエネルギーは、ホルモンの変化をはじめとする様々な生理学的な変化に影響を与えます。
チャクラを通じて体内に入るエネルギーは「プラーナ」とも言われます。
ヨガではよく呼吸からプラーナを取り入れると言ったり、アーユルヴェーダでは食物からプラーナを取り入れると言ったりします。
プラーナとは生命エネルギーとも訳されます。
私たちの生命活動に不可欠なものと考えられています。
チャクラを通じて体内に入ったエネルギーは、ナーディという管を通じて体全体に運ばれます。
ナーディは神経系とも複雑な相互関係を持っているので、脳、脊髄、末梢神経系における神経伝達にも影響を与えていると考えられています。
そのため、チャクラやナーディに何かしらの問題が生じると、神経系にも何らかの異常が生じると考えられます。
対応するチャクラに到達すると、そのエネルギーは生理学的な情報へと変換され、内分泌腺、臓器、神経叢の3つです。
この様に
➡️私達の目に見えて理解できるもの
例えば、、、
- 病院で撮ったレントゲン
- 肌の表面の炎症や、
➡️肉体感覚から得られる
- 吐き気がする
- 痛み
- 寒気
- 倦怠感
- 肉体の健康
- 心の健康
- 外側のエネルギー
を整える事も重要なんです‼️
2025年12月開始
✨healing event✨
Pick
『遠隔気功師養成講座(全技術伝授)』
11名様 限定
- 受講日:12月6.13.20.27日+1日(実践)
- 時間:9:00〜12:00
- 料金:
44万円⇨ 22万円 - 受講形態:オンラインzoom
- お申し込みは公式LINEへ
詳しくはこちらのブログでチェック☑️




