オフライン事務代行ってなに?



時代に逆行してます


オフライン事務代行とは、現場(事務所)に出向いて事務仕事をサポートする事務サービスです。



東播磨地域に密着してサービスを展開しているため、エリア外のお仕事は基本的にお受けできません。



例えば、こんな希望にお応えしてます


・経理して欲しい

・採用活動したい

・今いるスタッフでは心許ない

・週に半日だけ手伝いに来て欲しい

・新規事業を始めるサポートをして欲しい

・営業事務をして欲しい

・繁忙期だけ手伝って欲しい




自社スタッフを雇うほどでは無いけど存在している色んなニーズに出向いてサポートします。士業の先生の様に専門的な業務はできませんが、その手前のレベルの仕事に幅広く対応します。




それなりの知識とスキルがあるので、新人の様に手取り足取りレクチャー無しに必要情報を頂いたらすぐに仕事をお任せ頂く事が可能です。社長や、社員さんたちはご自身の業務にいつも通り専念して頂きその横でご依頼業務を進めます。




なぜオフライン?


実はオンラインは、まだまだ一般企業にとって馴染みあるもので無かったりします。



これだけ、ネットが発達してたくさんの人がSNSを使っていたり、ホームページを見たり、ネットでお買い物をしたりするので、意外ですが。



もちろん、ネットのやり取りだけでするのが手っ取り早い時はそうしておりますが、そうで無いケースもまだまだ想像以上に当たり前です。



Gemeinschaftの事務代行は、

オンラインは、電話とLINEができれば大丈夫!

お客様の会社に駆けつけるので依頼や説明が簡単です。


お気軽にご相談ください。


今日は午前中、神戸の兵庫県立美術館で
開催中のジブリ大博覧会に行ってきました。


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沢山の絵画や造形物も凄かったけど、
感動したのはジブリの人たちの仕事ぶり。


空想の世界を細かく作り上げる
その過程にかけられている手間ときたら
飛行船のネジ一本ずつの間隔まで細かく
考えられているほど手が込んでいる。



アニメ映画製作プロデューサーの
仕事って、こんなに大変なんだって
思うと同時に、創造の仕事の面白さを
とても感じました。


本気の仕事ぶりは
凄くカッコいい!


好きな事や、やりたい事を
仕事にしてる人の生き方は
まさに憧れ恋の矢


だから、ワークライフバランスのなかでも
組織活性化が好きなのかな音譜


お給料を貰うから、
我慢して働く時代は終わってる。


人が働かなくても、ロボットが
仕事をしてくれる様になってきてる
時代に、想いを持って仕事をすること、


誰かを幸せにするために働くこと
そんな豊かな働き方の実現を
支援したい。


働き方改革大好きアップ
何やってても、
結局その事考えちゃうくらい
馬鹿みたいにそればっかり考えちゃうラブ

ジブリの大博覧会、
凄く面白かった。

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