言葉の遅さに悩んでいた長男とは違い、次男は初語も平均的で、割とすいすい言葉が出ており、2歳の終わりには三語文も出ていたので、正直全然心配していなかったんです。

 

ところが、3歳児検診のお知らせが来て、そういえばこの子はちゃんとできそうなのかな?と確認してみたら、、、

 

〇お名前は??

シーン

 

〇何歳ですか??

シーン

 

・・・・・

あれ??

何とか教え込んで、「しゃんしゃい」は言えるようになったけど、氏名はまだ言えず。

苗字をこちらが言えば、下の名前を自分で続けて言う事はできますが。。。

 

そして、驚いたのが「色」を分かっていないという事!!!

えええええ~~~

 

長男はというと、しゃべりは遅かったけれど、語彙とかは結構多かったような、、、

2歳3ヶ月でやっと話し始めた時も「あか」「あお」から始まったので、色は当時からちゃんと分かっていたし、、、

 

ああ、言葉って、兄弟でもこんなに違うんだなあと改めて思いました。

言葉の遅かった長男の方が、3歳の時点での語彙は豊富で、

言葉別に遅くなかった次男の方が知らない事たくさんあるという、、、

 

多分、私がせっせと図鑑一緒に見たりしていたのが長男の場合は結局良かったんだろうなと。

次男はしゃべっているからあんまりそこ一生懸命やらなかったなと、、

環境バイアスはありそうです。

 

反省💦💦

次男ごめんよ。放っておきすぎた!