皆さんもいろいろな気持ちで、このブログを読んでいただいていると思います。
僕も、今回のお知らせにはいろんな気持ちが湧きました。驚いたし、寂しいし、心配になったり…。まだまだまとまってはいませんが、8号車の皆さんと気持ちを少しでも共有できたらいいなと思い書かせてもらいます。
まず言いたいのは、
ユースケと超特急と8号車のみんなが、ここまで本当によく頑張ってくれたな…
って事です。
ユースケは、すぐに超特急を抜ける事もできたのに「休養」という形で「休んで考える」という選択をしてくれた。
そこから半年以上の時間をかけて、いろんな方法を模索してくれた。
きっといろんな気持ちがあったんだろうなと思います。
そして今思う事は、
超特急が大好きなのは、
きっと誰より、
ユースケなんだろうなって事。
だからこそ、今の超特急と8号車の関係がある。
そして超特急のメンバーみんな、これ以上ないってくらい全力でフォローしてくれた。ユースケがいないステージにユースケいると思えるくらい一生懸命超特急を表現してくれた。
ユースケも、超特急も、本当にベストを尽くしてくれました。
だからこそ、ユースケには「ありがとう、お疲れ様」と言いたいです。
ユースケは、太陽みたいな人だな…ってずっと思ってました。
いつでもみんなに元気をくれたなって。
これは友人達とは良くする話なんですけど、昔、タクヤの生誕祭イベントのフットサルでリョウガと一緒に実況させてもらった時、1番印象に残ったのは「プレイしている時もそうでない時も、ユースケがずーっと大声を出して、みんなを励ましている姿」でした。
ユースケっていつでも、どこでも、そうだったな…という。「元気担当」って言葉が本当に似合う6号車。
ステージでユースケを見られないのは本当に寂しいですし、残念だけど、もう一生分の元気をユースケからもらったと、8号車としても思うので、ここからは自分のしあわせの為に人生を歩んでいって欲しいです。
超特急を卒業したとしても、僕にとって弟みたいな存在って事は全く変わらないので、これからも応援します。
そしてもう一つ、言いたい事は、
「ユースケ推しの皆さん、本当にありがとう」
ということです。
昔から超特急を応援していると、もちろん7人分の「◯◯推しです!」って方にお会いするし、みんな素敵な方々なんですが、
ユースケを推してる人「特に」素直で良い人
って印象なんです僕にとって。
実は中学から付き合いのある親友の男子もユースケ推し。
知り合いから紹介してもらったユースケ推しの方も明るく素敵な人ばかり。
そして僕が1番感謝しているのは
ユースケが休んでいる間も、信じて黄色のペンライトを振り続けてくれた事です。
なかなかできないよなぁ…。って思うんです。
推しがいなくてもそのグループを応援してイベントやライブに行くって事は、とても強い気持ちがいる事だろうなと思います。
だけど皆さんはそれをやってくださった。きっと本人も、超特急も救われたと思います。
だから、もしユースケが別の道を歩む事にとても悲しんだり、寂しいと感じている人がいたら、このブログを読んでいただいて少しでも気持ちを共有できたら、少しでも、元気になってもらえたら嬉しいです。
僕も8号車の仲間として、気持ちだけでも共にあれたらと思います。
ユースケは、
超特急を、
8号車のみんなを、
大好きだ
と言ってくれました。
何度も何度も、何度も。
好き
とか
嫌い
って言葉は軽々しく口をついて出てしまうけど、
大好き
という言葉ってなかなか照れ臭くて言えない言葉だと思います。
でもユースケは
何度も何度も、
何度も何度も、
大好きだ
と言ってくれました。
それが彼の凄さで
優しさで
強さだと
感じました。
ユースケが超特急に残してくれた優しさ、強さを受け取って、これからも超特急に元気を与えられる8号車でありたいと思います。
これからも、
超特急と、
8号車が
僕も大好きです。
共に進んでいきましょう。
1号車から8号車(スタッフ、共演者も含めて)みんな並んで超特急です。