さて、今日は久しぶりの投稿とします。

 

今の現実問題 社会の仕組みとして

 

衣食住のうち やはり住として 不動産を所有するメリットは必ずあると思います。

 

社会情勢が悪かろうが人はなんとしてでもどこかに住むわけでございまして、

 

皆様がみなさま、ホームレスになろうことはございません。

 

合理的と考えられる価格で入居家賃は決まっておりまして、

 

それに適合する条件で我々大家さんは住まいを提供すればよいわけでございます。

 

但し、市場が限定されている場合、例えば駅近とか、ファミリーであるという広さ

 

その場合は特定的な価格が用意されます。

 

市場価格とは乖離されてしまうわけでございます。

 

適切な価格に落とし込むという作業は買う時に必要になりますが、

 

売るときはうまく限定的な、特定的な、特殊な価格で売却を使用と考えるわけでございます。

 

これはある意味 アービトラージとして至極普通のことでございます。

 

相手を騙さずに、うまく落とし込むわけでございますね。

 

地域を分析して、その物件の個別性を評価して、対象不動産の適正価格を知ること

 

これは次に物件を購入する時に適正価格で購入が出来るようになるというメリットにもつながるわけでございます。

 

個別要因は多々影響を受けるわけではございますが、その不動産の生み出す

 

収益をしっかりと評価して、そこから逆算して価格をしっかりと決めていけば、おのずと

 

買う人は決まってきます。

 

キャッシュフローが生み出される物件はすぐに売らずとも、ずっと保有するということがベターなわけでございまして、

 

本来ならば、土地値で物件を購入して建物価格なしが一番理想なのですが、

 

なかなか東京にはそんな物件ございません。

 

千葉にもないですね。

 

茨城も・・・あまりないですね。

 

利回りは最低15%を確かに意識はしていきたいのですが、ううむ、、、

 

最近は不動産市況は全く活発ではなくなってしまったため、僕の周りでもみんな冷めています。

 

私は一人頑張っていきます♪