ブログを書くのはだいぶお久しぶりです。
大学の方は春休みに入りまして、勉強は一段落といったところ。
部活のお休みを利用して支笏湖に日帰り旅行してきました。
今回の旅のお供は、ジョジョとがみーですね、男3人旅行。
目的は氷濤祭りを見に行くこと。
ついでに付近もいろいろ散策していきます。
個人的な目的はもう一つあって、
今まで全然使えていなかったデジタル一眼で写真を撮ること。

Canon EOS Kiss X2
ちょっと古いモデルだけど、初心者にはちょうどいいかな。
このブログの写真は全部これで撮ったものです。
ブログに貼るためにだいぶリサイズしたけど…。
設定とか全然分からないから、お手軽モードで撮ってます。
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
札幌から支笏湖に直行しても
時間を持て余すのは明白だったので、
ジョジョの案で羊ケ丘展望台に行くことに。

クラーク氏の全身像を見るためにはここまで来ないといけない。
北大では胸像しか見られません。
丘の上から見える雪原と札幌の景色はなかなか。
写真左下は札幌ドームですね。
羊さんは今日は飼育場の中。

外に出ている時もあるみたいですね。
オーストリア館の中の休憩所でおやつ。

鹿まん \320
ラムまんもあったんですけど、
札幌に住んでる以上、羊はよく食べるので
あまり食べない鹿をチョイス。
何肉とも言い切れない鹿肉の味、
中華風の味付けで食べやすかった。
【羊ケ丘展望台】
入場料:大人\520・子ども\300
住所:北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
HP:http://www.hitsujigaoka.jp/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
その後は国道453号線を支笏湖方面へ。

支笏湖のほとりにある丸駒温泉に到着。
休憩所から湖畔に出た時に撮った写真。

風呂場からもこんな景色を楽しめます。
露天風呂でおじさんと仲良くなって、
すごく長い時間入っていたような気がします。
気温は氷点下だったけど、
陽射しがとても暖かくていい気持ちでした。
ちなみにこの丸駒温泉は
全国でも20ヶ所ほどしかない、
足元湧出湯の天然露天風呂があります。
ちょっと入るにはぬるかったので
見学だけしてきましたが、
夏ならこちらも存分に楽しめそうですね。
温泉内のレストラン「駒草」でランチ。

海鮮あんかけ焼きそば \1020
ここのレストランの一番人気だそうです。

具材たっぷりのあんがグッド。
支笏湖は姫鱒が有名だそうで、
夏の間は釣りも解禁されているようです。
ここのレストランも姫鱒料理を出しているので、
旬の時期にぜひ食べてみたいですね。
ちょっと高いけど。
【丸駒温泉】
日帰り入浴:大人\1000・子ども\500・幼児\200
住所:北海道千歳市支笏湖幌美内7番地
HP:http://www.marukoma.co.jp/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
案の定時間を持て余したので、
近くにあるとかいう滝を見に行くことに。

こちらは白扇の滝、割と落差がある。
近くにある、ラルマナイの滝、三段の滝と合わせて
恵庭渓谷と呼ばれているようですね。
結構日が落ちてきた頃に撮ったので
なんだか暗い感じですね。
こういう時間でも上手く撮れる方法とか
あるんですかね。
他にラルマナイの滝も行きました。
写真はあんまり上手く撮れなかったので御蔵入り。
三段の滝は残念ながら
駐車スペースがなかったので諦めました。
ぜひ紅葉の時期に行きたいですね。
【恵庭渓谷】
HP:http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/contents/1365653405787/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
日が落ちてくるのに合わせて再び支笏湖の湖畔へ。

ビジターセンターでは
支笏湖周辺の生態系や地理を紹介しています。
とても綺麗な施設でした。
小腹が空いたので軽食屋さんで購入。

チーズいももち \350
テレビでも紹介されたことがあるとかいう
情報に乗せられていく僕。

中にはチーズがたっぷり。
とろとろでめちゃくちゃ美味しかった。
これはテレビに紹介されるのも分かる。
そうこうしているうちに
やっと周囲が暗くなったので氷濤祭りの会場へ。

祭り自体は昼間からやっていますが、
やはりライトアップされている夜がいいみたいですね。

一番お気に入りの写真。
氷のシャンデリアとても綺麗でした。

休憩所には製作過程の展示がありました。
製作は12月からたったの12人でおこなわれたとか。
年明けからは24時間体制で管理されてきたようです。
製作チームの皆さんの頑張りに脱帽。

これから行く方もいると思うので
いろいろは紹介しないでおきますが、
とても満足できる催しでした。
休日には花火も上がるようで、
行ってみる価値はあるのではないでしょうか。
最後の写真は氷の天空回廊から撮影。
【氷濤祭り】
2016年1/29~2/21
入場無料
9:00-22:00(ライトアップは16:30から)
HP:http://hyoutou-special.asia/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
今日はこんなところで。
ブログの更新をしてくれという声もちらほらなので
頑張って更新頻度上げていきます。
大学の方は春休みに入りまして、勉強は一段落といったところ。
部活のお休みを利用して支笏湖に日帰り旅行してきました。
今回の旅のお供は、ジョジョとがみーですね、男3人旅行。
目的は氷濤祭りを見に行くこと。
ついでに付近もいろいろ散策していきます。
個人的な目的はもう一つあって、
今まで全然使えていなかったデジタル一眼で写真を撮ること。

Canon EOS Kiss X2
ちょっと古いモデルだけど、初心者にはちょうどいいかな。
このブログの写真は全部これで撮ったものです。
ブログに貼るためにだいぶリサイズしたけど…。
設定とか全然分からないから、お手軽モードで撮ってます。
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
札幌から支笏湖に直行しても
時間を持て余すのは明白だったので、
ジョジョの案で羊ケ丘展望台に行くことに。

クラーク氏の全身像を見るためにはここまで来ないといけない。
北大では胸像しか見られません。
丘の上から見える雪原と札幌の景色はなかなか。
写真左下は札幌ドームですね。
羊さんは今日は飼育場の中。

外に出ている時もあるみたいですね。
オーストリア館の中の休憩所でおやつ。

鹿まん \320
ラムまんもあったんですけど、
札幌に住んでる以上、羊はよく食べるので
あまり食べない鹿をチョイス。
何肉とも言い切れない鹿肉の味、
中華風の味付けで食べやすかった。
【羊ケ丘展望台】
入場料:大人\520・子ども\300
住所:北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
HP:http://www.hitsujigaoka.jp/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
その後は国道453号線を支笏湖方面へ。

支笏湖のほとりにある丸駒温泉に到着。
休憩所から湖畔に出た時に撮った写真。

風呂場からもこんな景色を楽しめます。
露天風呂でおじさんと仲良くなって、
すごく長い時間入っていたような気がします。
気温は氷点下だったけど、
陽射しがとても暖かくていい気持ちでした。
ちなみにこの丸駒温泉は
全国でも20ヶ所ほどしかない、
足元湧出湯の天然露天風呂があります。
ちょっと入るにはぬるかったので
見学だけしてきましたが、
夏ならこちらも存分に楽しめそうですね。
温泉内のレストラン「駒草」でランチ。

海鮮あんかけ焼きそば \1020
ここのレストランの一番人気だそうです。

具材たっぷりのあんがグッド。
支笏湖は姫鱒が有名だそうで、
夏の間は釣りも解禁されているようです。
ここのレストランも姫鱒料理を出しているので、
旬の時期にぜひ食べてみたいですね。
ちょっと高いけど。
【丸駒温泉】
日帰り入浴:大人\1000・子ども\500・幼児\200
住所:北海道千歳市支笏湖幌美内7番地
HP:http://www.marukoma.co.jp/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
案の定時間を持て余したので、
近くにあるとかいう滝を見に行くことに。

こちらは白扇の滝、割と落差がある。
近くにある、ラルマナイの滝、三段の滝と合わせて
恵庭渓谷と呼ばれているようですね。
結構日が落ちてきた頃に撮ったので
なんだか暗い感じですね。
こういう時間でも上手く撮れる方法とか
あるんですかね。
他にラルマナイの滝も行きました。
写真はあんまり上手く撮れなかったので御蔵入り。
三段の滝は残念ながら
駐車スペースがなかったので諦めました。
ぜひ紅葉の時期に行きたいですね。
【恵庭渓谷】
HP:http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/contents/1365653405787/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
日が落ちてくるのに合わせて再び支笏湖の湖畔へ。

ビジターセンターでは
支笏湖周辺の生態系や地理を紹介しています。
とても綺麗な施設でした。
小腹が空いたので軽食屋さんで購入。

チーズいももち \350
テレビでも紹介されたことがあるとかいう
情報に乗せられていく僕。

中にはチーズがたっぷり。
とろとろでめちゃくちゃ美味しかった。
これはテレビに紹介されるのも分かる。
そうこうしているうちに
やっと周囲が暗くなったので氷濤祭りの会場へ。

祭り自体は昼間からやっていますが、
やはりライトアップされている夜がいいみたいですね。

一番お気に入りの写真。
氷のシャンデリアとても綺麗でした。

休憩所には製作過程の展示がありました。
製作は12月からたったの12人でおこなわれたとか。
年明けからは24時間体制で管理されてきたようです。
製作チームの皆さんの頑張りに脱帽。

これから行く方もいると思うので
いろいろは紹介しないでおきますが、
とても満足できる催しでした。
休日には花火も上がるようで、
行ってみる価値はあるのではないでしょうか。
最後の写真は氷の天空回廊から撮影。
【氷濤祭り】
2016年1/29~2/21
入場無料
9:00-22:00(ライトアップは16:30から)
HP:http://hyoutou-special.asia/
・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・
今日はこんなところで。
ブログの更新をしてくれという声もちらほらなので
頑張って更新頻度上げていきます。